今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

みんなの声

すべて安全な通学・移動37経済的負担軽減34交通・移動環境21地域交流・コミュニティ12子どもの居場所・遊び場12教育・学習支援12福祉・高齢者支援8歩道・道路環境5防災・安全対策4インターネット環境改善2商業施設の充実2地域経済活性化2政治・行政の透明性2行政透明性・責任2AI教育・活用支援1インターネット環境整備1カフェ・交流スペース1カフェ・休憩スペース1カフェ・飲食店の充実1キャッシュレス決済環境1コミュニケーション・名称改善1コミュニティバス・公共交通改善1スポーツ・トレーニング環境1スポーツ・運動施設1デジタル環境改善1ふるさと納税・地域産品1まちづくり・景観改善1不動産・住環境改善1不妊治療・子育て支援1交通・バス環境改善1交通・公共交通改善1交通・移動環境整備1健康・福祉施設の充実1働き方支援・就労環境1公共交通の活性化1公共施設・インフラ整備1公共施設・サービスの充実1公共施設の維持管理1医療・健康サービス1商業地域再開発1商業施設・娯楽環境1商業施設・店舗の充実1商業施設の活性化1商業施設誘致1商業活性化・地域振興1図書館・学習環境の整備1地域イメージ・ブランディング1地域コミュニケーション改善1地域サービス・アクセス改善1地域振興・特産品1地域文化・祭りの振興1地域活性化・イベント1地域活性化・スポーツ振興1地域活性化・まちづくり1地域活性化・商業施設1地域活性化・商業誘致1地域活性化・市政改革1地域活性化・施設利用1地域活性化・施設利用提案1地域活性化・施設提案1地域活性化・経済振興1地域活性化・観光促進1地域活用・イノベーション1大学生の居場所・地域活性化1娯楽・レクリエーション施設1子どもの居場所・支援1子育て支援・育成環境1家庭ごみ処理・環境改善1市政・広報活動1市街地整備・活性化1市長との交流イベント1建物管理・環境整備1情報発信・広報1文化・アートイベント1文化・アート活動支援1温浴施設・リラクゼーション1環境問題・公害対策1耕作放棄地・空き家対策1若者向け施設・交流スペース1行政・公共施設の改善1行政透明性・責任追及1観光・地域活性化1観光振興・地域活性化1買い物環境改善1遊び場・スポーツ施設の充実1遊休地活用1飲食・カフェ環境1飲食・店舗の充実1飲食・食文化の充実1飲食店・カフェの充実1飲食店・飲食環境1駅・交通施設の活用1駅周辺整備・利便性向上1
市民・・答えたくない/わからない・20代若者向け施設・交流スペース
2026.10.11
色んな施設が欲しい。若者が楽しめる場所があればいいなと思う。田川は色んな地域の通り道になっているから、逆手に取って集客を狙えないかな。平筑を使う学生もいるかもしれないし、そういった人たちを引き寄せることができるかもしれない。田舎だからこそ、都心部に憧れが強い。
市民・・伊田校区・40代図書館・学習環境の整備
2026.10.11
田川市図書館に無料Wi-Fi環境を整備してほしいと考えています。現在、Wi-Fiが利用できないため、とても不便に感じています。図書館は、多くの意欲ある学生が勉強に励む大切な場所です。Wi-Fi環境が整えば、学生だけでなく社会人や地域の方々にとっても、さらに学びやすい場所になると思います。

田川市には、将来大きく輝く可能性を秘めた若者たちがたくさんいます。その可能性を育てるためにも、学習環境の充実は非常に重要です。Wi-Fiが整うことで、ヘッドホンをしてバックグラウンドの音楽を聴きながら集中して勉強や仕事を進めることができ、動画を見たりすることも可能になります。これにより、前向きな若者や大人が集まり、サードプレイスのような環境が生まれると信じています。

未来を担う若者たちのために、ぜひ早急なWi-Fi環境の整備をご検討いただきたいです。よろしくお願いいたします。
市外・50代観光・地域活性化
2026.10.11
岩屋鍾乳洞を整備して観光スポットにしたい。蜘蛛の巣を払い、足元にライトを設置して、撮影スポットにはカラフルなライトを使って映えポイントにする。田川市の魅力をもっと知ってもらいたいし、地元の人もあまり知らない人が多くて、もったいないと感じている。
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市民・・鎮西校区・30代安全な通学・移動
2026.10.10
来年から小学生になる子どもがいる父親です。自宅が伊田小学校のすぐ近くなのに、区域が違うために鎮西小学校に通うことになると言われました。区域外の申請をしようとしましたが、全く聞き入れてもらえません。家が近いことで通学時間が短くなり、危険も減ると思います。自宅の近くで伊田小の生徒が集団登校しているのを見ているので、通学路も近いはずです。なぜ円ではなく、いびつな形で校区が決められ、区域外申請が受け付けられないのでしょうか。学校からの距離を考慮して、区域外の申請を受け付けていただきたいです。合理的な理由があればと言われましたが、通学距離との安全は合理的でないのでしょうか。
市民・・伊田校区・50代安全な通学・移動
2026.10.10
街路樹を撤去していただきたいです。街路樹の根元に雑草が生い茂っており、ゴミが捨てられています。銀杏や葉が道路に落ち、スリップ事故を誘発する危険性もあります。総合体育館周辺や田川広域水道企業団の移転先周辺が特に酷いです。コストに見合った恩恵が得られていないように感じられます。
市外・30代地域活性化・施設提案
2026.10.10
車社会の群馬では、郊外にあるトンネル型の洗車機「SPLASH'N'GO!」が1000円未満で利用できる。田川市にとても合っていると思う。コインランドリーが多いので、一箇所をトンネル型洗車機に変えるのも良いアイデアだ。飯塚や直方、近隣からの人々が来て、買い物をして帰ることができる。土地の有効活用にもつながると思う。
市民・・答えたくない/わからない・60代経済的負担軽減
2026.10.10
"活性化"をごちゃまぜにされている方が多い気がします。人やお店やお金が集まりそれが維持又は成長を続け市民の生活と幸福度が向上する事だと思います。そこに市は効率的に資金を投下しなくてはなりません。何事も費用対効果です。まずは人です。内部需要である市民で活性化の波を起こせるか?人が減っており散り散りの地域に居住し地元意識強すぎてなかなか困難だと思います。であれば外から人を呼ばなければなりません。すぐに土地を用意して何かを作るとなりがちですがその様なお金はないのだと思います。人を集めるのにとっておきなのは、圧倒的な花と光です。韓国のハンガンの桜並木が良い例です。圧倒的な桜は2キロに1800本ぐらいあります。毎年とんでもない観光客の量で日本からわざわざ毎年行く方もいます。外苑銀杏並木はハイパーカー撮影や観光客で溢れています。これは毎年季節に恩恵を受けます。 光はイルミネーションやプロジェクションマッピングなどです。ここでもポイントなのは圧倒的な量やスケールです。夏祭り、クリスマスなんでもかんでも集客が可能です。先の桜や銀杏にイルミネーションでも良いと思います。消防署したの桜町まで続くあの広い道路など歩行者天国にして両サイドに大量の桜、そして地元の出店がずらりを想像してください。伊田と後藤寺それぞれの髪幸祭のヤマがイルミネーションされて展示する。もうそれはTHE田川でどんどん人を呼び込むことでしょう。活性化にハコモノ、ロータリー、開発そんなものは必要ないです。
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市民・・鎮西校区・30代地域活性化・まちづくり
2026.10.09
田川市のイメージを一新するためには、伊田・後藤寺の両商店街の活性化が不可欠です。しかし、市の財政状況を考慮すると、双方を同時に整備することは現実的ではありません。

これからは「伊田と後藤寺の両立」という従来の都市構造から脱却し、コンパクトシティの観点から役割分担を明確にすべきです。具体的には、伊田を郊外地域、交通結節点である後藤寺を中心街(コア)として集中的に整備・投資していくことこそが、これからの田川市の持続可能なまちづくりにおいて重要ではないでしょうか。
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市民・・伊田校区・30代経済的負担軽減
2026.10.09
日頃より市民のためにご尽力いただき有難うございます。

小学5年生の息子がいます。
給食の件ですが、足りなくてお腹が空いていた、今日は休みの子がいてじゃんけんで勝ったから食べれたとよく聞きます。
食べる量に個人差があるのも分かります。
学校給食費の予算内でやりくりすることも大事ですが、食べる量や必要な量は一人ひとり異なるため、全員が満足できるよう、給食の量を工夫していただけるとありがたいです。

この物価高で予算内で栄養バランスをしっかり考えてくれてる栄養士さんにも、田川市の学校給食費の無償化にも本当に感謝しています。
市民・・答えたくない/わからない・40代地域交流・コミュニティ
2026.10.09
活性化にはイオンやスタバ、ミスドの誘致が必要だ!みたいな意見あるけどそれって田川市にいうてもと思う。企業も利益を追求するので採算とれない所に誰も進出しない。仮に田川市が絡むとすれば市が借地代負担、建築費補助するからなんとか!となり企業もそれならまー採算合うかとなれば可能性はあるかも。でも皆さん既にあるマックなどあれってフランチャイズ契約で田川の方々が経営してるだけで直営でやってる訳じゃないんですよ。逆を言えばフランチャイズを経営している人がリスクを負っている。イオンなどは別ですがフランチャイズ契約できるカフェなんかあれば誰かが手をあげ経営すればできちゃうという訳です。
因みに企業は膨大な人口や交通量などのデータを駆使して出店します。コスモスやダイレックスはさてどこに出店してますか?それが答えです。なぜロピアが田川にできないのか?それが答えです。なぜ近くのコンビニがなくなったのかそれが答えです。
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市民・・答えたくない/わからない交通・移動環境
2026.10.09
伊田駅前整備のように予算を縮小して効果のない整備をするくらいなら、ある程度大きな予算を使ってでも思い切った開発をして欲しいです。利便性が良くなるための投資には市民も納得すると思います。
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市民・・答えたくない/わからない経済的負担軽減
2026.10.09
ふるさと納税で市の税収を確保することに反対です。
全国各地で税収のパイを奪い合うような施策であり、即刻取りやめるべき。そもそも過疎地への支援は地方交付税の制度があるのに、わざわざ新たな制度で複雑化させて何の意味があるのか。
田川の市民がふるさと納税をすると、田川市の税収が下がるのに、「それ以上の寄付を受けられればいい」というような、あまりにも他力本願が過ぎる施策だと思います。
ふるさと納税の事務にかける人員を削減して、他の施策に力をいれてはどうでしょうか。
市民・・答えたくない/わからない経済的負担軽減
2026.10.09
新鮮な野菜が買える場所がもっと増えてほしい。今、野菜がどれも高くて、スーパーでは買いにくい。新鮮で安い野菜が欲しいときは、おおとう、糸田、香春の道の駅に行くしか選択肢がなく、時間とガソリン代がかかってしまう。

新たに道の駅を作るのは建築費も維持費もかかり、財政を圧迫するので、空き地や空き家などを利用できないかと思う。週に一回や月に一回でもいいので、地物の野菜が安く買える定期市やマルシェを市主体で開催してほしい。具体的には、田川市が所有している空き地や空きスペースを野菜を売る場所として活用してもらえたら嬉しい。

後藤寺側は本当にお店が少ないので、「田川地区清掃施設組合事務局乙女環境センター」の跡地を野菜が買える場所にしてもらえたらありがたい。お野菜が高すぎて買うのを我慢することで栄養不足になり、健康に影響が出る。お野菜を買うとしても家計の負担が増えて困っている。
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市外交通・移動環境
2026.10.09
日の出町や後藤寺駅周辺の慢性的な朝夕の渋滞に対し、郊外の広い道路は十分に活用されておらず、交通インフラのミスマッチが生じています。伊田・後藤寺地区においても、街が活気に満ちていた1970年代に都市開発を行うべきでしたが、田川市は近年まで中心市街地への対策を怠ってきました。このように、場当たり的な公共施設や道路整備のツケが、現在の街の衰退を招いていると言えます。
市外・40代経済的負担軽減
2026.10.08
平成筑豊鉄道を生き残らせたい。高校生の通学利用が4割を占めるが、少子化の影響で厳しい状況にある。そこで、「自習特急・へいちくゼミ」を導入したい。列車内にWi-Fiや電源、個室学習デスクを整備し、放課後の通学電車を「塾・自習室」に変える。福岡県内の大学や塾と連携し、車内に大学生チューターを同乗させて学習相談を行うことで、保護者にとっても「塾送迎の手間が省けて安全に勉強できる」という価値を提供したい。田川市は教育の町にしたい。

昼間の乗客数が極めて少なく、車内がガラガラな現状を打破するために、「直方・田川・行橋」即日配送便を提案する。沿線の野菜や果物、特産品を昼間の空き車両で輸送し、「へいちく駅前マルシェ」を定例化して、主要駅で採れたて農産物を販売する仕組みを構築したい。

駅がただの「通過点」になっている現状を改善するために、「全駅コミュニティ化」プロジェクトを進めたい。無人駅の空きスペースを県民や地域の若者に格安で貸し出し、カフェやコワーキングスペース、チャレンジショップを設ける。また、県の移住促進施策と連動し、沿線に引っ越した子育て世代には「へいちく年間パス+沿線店舗クーポン」を交付する「へいちく沿線おためし移住」パスも考えている。

観光面では、全線を「運転体験・鉄道DIY」テーマパーク化し、旧国鉄最古の「油須原駅」などを活用して本物のアテンダント体験や整備体験、運転シミュレーターを展開したい。自転車をそのまま持ち込める「へいちくサイクリングルート」を整備し、広域サイクル観光客を誘導することも目指している。

AIを活用して案を考えた。費用は国や県、市だけでなく、赤字の場合は民間からも広告主を募り、市内の企業紹介や季節ごとのイベント車両など、官民で支えるべきだと思う。小倉モノレールでは演劇も行われていた記憶がある。みんなで大事にするへいちくになってほしい。
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市民・・弓削田校区・50代地域活性化・経済振興
2026.10.08
国道201号線沿線の活性化が必要だと感じている。交通量が非常に多く、福岡在住の方が小倉に行く際に「田川経由で行った方が速い」と言われている。そこで、車で出入りできる大きめの駐車場を備えたコンパクトなモールを、ゆめタウンや大野城イオンのように作れないかと思っている。

具体的には、今の田川技術高校の場所に本館を建て、裏の中学校跡地に立体駐車場を設ける。周囲の住民に迷惑がかからないよう、車の出入りは201号線からのみとする対応が考えられる。さらに、科学技術高校は農林高校跡地や市内の中学校跡地に移転し、駅から近い場所にすることも提案したい。

企業誘致がなければ税収が上がらず、子育て環境の充実も難しい。市長が進めている教育の充実も重要で、これが田川のイメージアップにつながる。ほかの地域に行った際に「ああ、田川ね」と言われるのではなく、もっと良い印象を持たれるようにしたい。
市民・・弓削田校区・40代歩道・道路環境
2026.10.08
春日橋交差点から南へ行く道は草が生い茂りただでさえ離合しにくい上、草でさらに、車も傷が入る。県道でしょうが春日橋の交差点のプレートがここ何の交差点だったっけと思うほど文字が消えています。あとこの掲示板に写真も貼り付けれるようになったらなお便利。こんな気軽に声を出すところが出来て嬉しいです。
市外交通・移動環境整備
2026.10.08
後藤寺駅前再整備と併せて以下の点も整備して欲しい
・後藤寺本町交差点を起点に春日橋、桜町間の歩道設置
・後藤寺駅東口を三井タイル跡地に設けて、ロータリーと広い駐車場を整備
 東口ができるので、後藤寺駅ガード下を廃止
・後藤寺商店街エリアを区画整理して商業施設・病院を誘致
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市民・・弓削田校区安全な通学・移動
2026.10.08
青少年のあいだで「廃墟ツアー」をしてTikTokなどSNSにあげるのが流行っているそうです。不法侵入なのできちんと警察に指導してほしいのですが、、、そもそもなんでこんなに廃墟が放置されているの? 非行を助長しているようにしか思えない、、、
市民・・答えたくない/わからない・30代経済的負担軽減
2026.10.08
子育て世代への支援や施策は重要だが、子どもがいない私たちも頑張って働いて納税しているので、何か支援や恩恵があると嬉しい。
貧困層やひとり親、子育て世帯には市や国からの支援が多いが、それに属さない層は、支援を受けられないことが多い。
富裕層でもないため、生活が大変なことは私たちも同じだが、その中でいくら一生懸命納税しても、他の層の支援にばかり税金が使われて、自分たちに直接関係のある取り組みが少ないと感じる。

少子高齢化が進む中で、税収を上げるためには生産年齢人口を獲得する必要があると思う。生産年齢人口への待遇が手厚ければ、納税者が増え、税収が上がり、その結果、他の層への支援にかけるお金が生まれる。そうした循環を意識してほしい。
市民・・鎮西校区・60代福祉・高齢者支援
2026.10.08
生活保護について、田川市役所は大昔からの慣習で、生活保護課の窓口が別棟で他窓口との差別があり、保護者側にはエアコン無く、職員は上から目線、他自治体が改善し、している事も田川市はしてません。田川市僻地は、路線バスが1日数本で、土日祝日運休で通院が困難であり(特に高齢者)、先日金曜夜に骨折し、翌日、市役所が休みで医療券を貰いに行けず、○外科に問い合わせたら、満額現金払いで後日返金と言われ、所持金なく月額に市役所に行き、かかりました。
福岡市、北九州市がマイナンバーカードと紐付けしてるのに、田川市は筑豊はまだだからと。筑豊がまだでも、他県の小さい自治体ですら、紐付けしてます。夜間の急病、怪我があっても我慢してます。本当に大変で困ってます。マイナンバーカードの紐付けを急いでください。お願いします。
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市民・・答えたくない/わからない・30代商業地域再開発
2026.10.08
伊田と後藤寺の商店街は、もう必要ないと思う。住んでいる人もいるとはいえ、あの一等地があんなに寂れているのは、田川全体の雰囲気が暗くなっている大きな要因だ。立ち退きを進めて再開発するべきだと感じている。一旦全て取り壊してから、商業地として解放したり、企業を誘致するための用地にするなど、住宅地ではない開発が必要だと思う。
市民・・伊田校区・30代交通・移動環境
2026.10.08
新しくできる番田橋は歩道のみの設計で、知り合いからは田川市にお金がないからだと聞きました。前市長の時代には、市民が恩恵を受けないような予算の使い方があったのではないかと思います。ゴミの違約金や第三者委員会など、こうした出費が重なり、私たちの利便性が損なわれていると感じています。車で通れなくなることで回り道をしなければならず、とても不便です。
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市民・・後藤寺校区・30代文化・アート活動支援
2026.10.08
文化センターを、さまざまなアーティストがライブできる施設にしてほしい。多くの人に楽しんでもらえる場所になると思う。ただ、公共交通機関が少ないことや駐車場が不足しているのが気になる。アクセスの面でも改善が必要だと感じている。
市民・・伊田校区・40代地域交流・コミュニティ
2026.10.08
SNSを見たのですがホークスのコーチやOBの方がきていた野球教室やイベントが全部中止になるんでしょうか?
せっかくご縁ができていたのに今後はないのでしょうか?
プロ野球選手の自主トレも中止になるんですか?
中止になるのであれば何故なんでしょうか?
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市外・30代福祉・高齢者支援
2026.10.08
実家が県営の田川中央団地です。
2、3年前に建て替えの住民説明会があり、向陽台に移転するという話がありましたが、その後進展がありません。外壁の剥離も目立って老朽化していますし、住人もここ数年で半分ほどに減って管理も行き届いていません。早く移転建て替えして欲しいです。
市民・・答えたくない/わからないまちづくり・景観改善
2026.10.07
「○○の店があったらもっと人が集まる」と意見を言っても、実際にはどうにもならない。企業側は「田川に店をつくっても採算が取れない」とマーケティング上の分析を出しているから、店をつくらないし、作っても閉店する。チェーン店を作れば人が来るというのは幻想だと思う。

とにかく、きれいなまちをつくることが大切。人が少ないということは、その分のびのびと生活できるはずなのに、廃墟が多いせいで雰囲気は最悪。ツタに覆われた家の近所に住みたいとは思わない。汚い建物をどんどん壊していかないと、住みやすくならない。廃墟や汚い建物が無くなれば、住みやすくなるし、シャッターの下りた店舗がなくなれば、もっと明るく快適なまちになると思う。
市民・・猪位金校区・50代経済的負担軽減
2026.10.07
お散歩やウォーキングを気軽にできる場所がなくて困っています。

ウォーキングで運動不足を解消して
医療費をかけない健康な体にしていきたいし、
単純にお散歩が好きなので外に出て季節を感じたりしたいけど
ウォーキングしやすい場所が圧倒的に少なく感じています。

田川市内は起伏が多く、車通りの多い道は路肩の雑草が生えすぎて歩道がとても狭くて危ないし、逆に車通りのない道は街灯も少なく、市民が生活しているゾーンなので人目が気になり歩きにくい。

健康づくりや季節を楽しめたり、憩いの場所としての
「お散歩ルート」や「遊歩道」が各地区にあったら
とても魅力的で住みやすく感じます。

遊歩道沿いに小さなベンチやコーヒースタンドなどがあれば
あまりお金をかけずにお出かけスポットや
レジャー的な役割も担えるのでは…。

また、遊歩道があちこちにあれば、
コミュニティバスの本数が少なくても
色々な場所に移動しやすいなとも思います。
市民・・答えたくない/わからない交通・移動環境
2026.10.07
平成筑豊鉄道が廃線になるのは仕方がないと思う。市民の大多数は移動に自家用車を利用していて、伊田・後藤寺以外の駅には周りに何もない。もし鉄道を残すのなら、運賃を倍以上に値上げするのも一つの方法だと思う。

また、鉄道を使わない人が存続を訴えているのが理解できない。廃線になるという報道を聞いて、代替案やこれまでの検討の経過、継続的な赤字状況、過疎や少子化による利用者の減少などを考慮せずに、ただの思い入れだけで「残せ」という声が上がっているように感じる。
市民・・弓削田校区交通・移動環境
2026.10.07
「後藤寺バスセンターを活用してほしい」という意見がいくつか見られますが、民間企業のビルなので、その会社が動かない限りなにも進展しないでしょう。現実的に不可能だと思っています。
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市民・・金川校区・20代地域活用・イノベーション
2026.10.07
閉校した中学校は、活用しなければ朽ちていく一方です。地方都市ならではの活用ができたらいいなと思います。田川市は、民間企業と一緒にドローンに関する事業に積極的に取り組んでいるようですので、その下地を活用して、校舎や敷地をドローンやロボットの開発・実験フィールドとして打ち出し、複数の関連企業や人材を呼び込むことはできないでしょうか。あわせて、練習エリア、ゲーム・イベントエリアなど個人・団体が気軽に使えるようにして、テクノロジーと人との交流の場にするなど…色々な可能性が考えられると思います。山梨県見延町の事例が参考にできそうです。https://youtu.be/QyLUKyFcZOM?si=sME3Codnz5VV6ggB
市民・・答えたくない/わからない交通・移動環境
2026.10.06
今日も、後藤寺駅は送迎の車で溢れ返っていました。遠方から始めて田川市に来た知人を迎えに行ったのですが、駅前に入りたくても、車が入れず、結局、ガード下を抜けて一周回り、知人に電話をして、駅と離れた場所まで歩いて来てもらいました。地理が分からない人でしたので、とても大変でした。
後藤寺駅前の整備の際には、かなり広めの送迎スペースや駐車場の整備をお願いします。
市民・・猪位金校区・50代地域活性化・観光促進
2026.10.06
田川201号バイパスは福岡と北九州を繋ぐ重要な道路で、田川市は通過点に過ぎません。市外の方にも立ち寄ってもらえるように、バイパス沿いに道の駅を作るのが良いと思います。イオンなどの商業施設を誘致するのも魅力的ですが、福岡へ行く途中にちょっと休憩したり、北九州へ向かう際にお土産を買える道の駅があれば、糸田、田川、香春と道の駅をハシゴできるのではないでしょうか。

田川市外の方々が田川市の特産品や人々との交流を通じて、田川の良いところを知ることができれば、もっと田川に足を運んでくれるようになると考えています。これが街の活性化に繋がると思います。

また、田川市には全国に誇れる企業がいくつもあります。企業とのタイアップも重要です。例えば、チロルチョコやトライアルのオリジナル商品を開発してもらい、田川市の道の駅や田川市でしか買えない商品を作ることで、市外からの集客が期待できるのではないでしょうか。さらに、炭坑節祭をもっとPRし、大きなイベントに育てることで、人流を生むことができると思います。
市民・・鎮西校区・30代安全な通学・移動
2026.10.06
ゴミのポイ捨てが多く、液体の入ったペットボトルや、中身の詰まったビニール袋などが道路によく転がっています。つい最近、ゴミを避けようとした車が自転車に接触しそうになった場面を目撃しました。
ゴミの放置は、景観を損なうだけでなく、交通事故を誘発する危険性があります。また、子どもたちが日常的に目にする環境としても好ましくありません。
人々の意識を変えないといけないので時間はかかると思いますが、何か対策をしていただきたいです。
市民・・答えたくない/わからない・20代インターネット環境改善
2026.10.06
私の地域では光回線が来てません
どうか光回線が来るよう事業者と連携をして市内全域で安定したインターネットを使用できるようお願いします
市民・・弓削田校区・50代交通・移動環境
2026.10.06
田川市の課題の一つは「交通の不便さ」であると考えます。
オンデマンド交通やMaaS等で不便さ解消を目指してはいかがでしょうか?
https://www.gov-online.go.jp/article/201912/entry-8861.html

田川市の交通は自家用車中心で運営されていますが、「車を持たぬ人」や「免許を持たぬ人」には極めて不便な生活を強いています。

私は首都圏より田川へ仕事で来ました。家族都合による単身赴任なので自動車は首都圏自宅へ置いて来ました。通常の足は自転車と自分の脚です。幸いにも健脚なので自転車と徒歩で何とかなっていますが、「高齢の方は免許返納等」、「高校生は免許取得年齢に達していない」状況です。
他の方々の発信でも「買い物難民」や「高校生の交通不便さ」を訴えています。

MaaSは様々な自治体が挑戦していますが、国土交通省が認めている様に「成功している自治体が今は無い事」も事実です。
とはいえ無策のままでは、市民サービス上は問題です。
是非ご検討をお願いいたします。
市外・50代交通・移動環境
2026.10.06
平成筑豊鉄道の利用者は主に高校生で、彼らの通学が大きな役割を果たしている。鉄道の廃止は維持経費の観点から仕方ないと思うが、通勤通学に利用する人々のことも考えなければならない。市町村の垣根を超えて、西鉄などに働きかけてバスの運行を行うべきだと感じている。また、平成筑豊鉄道沿線の市区町村で資金を出し合い、共同運航するバスやタクシーの整備も必要だと思う。

学生時代に住んでいた頃と比べると、西鉄バスの運行もほぼなくなってしまった。このような状況では、子供たちの学力を底上げするのは難しい。通いたくても交通手段がなく、通えない生徒が増えているのが現実だ。
市民・・伊田校区・40代安全な通学・移動
2026.10.06
下伊田の駅に行く彦山川の河川敷に街灯が少なく、歩道もないため、夜、車で走っていると、歩いている人に気が付きにくくて危ないと思った。学生さんも歩いてるから、街灯を増やした方がよい。
市民・・田川校区・10代以下飲食店・カフェの充実
2026.10.06
筑豊には直方イオンの中にしかタリーズが無いので、田川に出来たらとても嬉しいです。
その他にも気軽に入れるチェーンカフェ店が出来てほしいです。
市民・・答えたくない/わからない・40代環境問題・公害対策
2026.10.06
毎日、ゴミか何かを燃やすにおいがして、窓を開けられない。せっかく涼しくなったのに、窓を開けて過ごすことができない。洗濯物にもにおいがついてしまうので、外に干すこともできず、かなり迷惑だ。日中でも夜間でも関係なく、燃やしている匂いが漂っている。迷惑すぎるので、取り締まってほしい。
市民・・弓削田校区家庭ごみ処理・環境改善
2026.10.05
近所でゴミを燃やすのをやめてほしい。窓を少し開けると臭い煙が入ってきて、窓も開けられない。朝から夜10時過ぎまで、ずっと燃やす臭いがしている。せっかく涼しくなったのに、窓を開けられず、洗濯物も干せない。生活時間帯には燃やさないようにしてほしいし、家庭でのゴミの焼却をもっと厳しく管理してほしい。乾燥した時期は火災の危険もあるし、本当に迷惑だ。
市外・30代
2026.10.05
先日、市役所に行った際、職員の方に対して怒鳴りつける市民を見かけた。かなり強い口調でクレームをつけていたが、職員の方はひたすら謝るばかりだった。どちらに非があったのかはわからないが、あの状況では職員が精神的に疲れてしまうのも無理はないと感じた。ほかの市役所にも行くことが多いが、田川市は特にクレームが多いように思う。市役所職員のメンタルケアやクレーム処理など、何らかの解決策があればいいのにと思う。
市民・・田川校区・60代交通・移動環境
2026.10.04
新橋の交差点では、右折車がいると渋滞が発生します。右折車線を設けることができれば、渋滞が緩和されるのではないかと思います。情報センター跡地には、食糧品を扱うスーパーが欲しいです。前市長が就任する前には、そのような計画があったはずです。

また、現在のところ、炭坑節祭りや神幸祭以外に人を呼び込むイベントがありません。何か新しいイベントを企画して、人を呼び込むことができればと思います。

大浦池の桜はとても見事で、田川市一番の桜の名所だと思いますが、駐車場がないため、ゆっくりと桜を楽しむことができません。駐車場を整備すれば、他所から桜を見に来る人も増えると思います。駐車場があれば、もっと多くの人がゆっくりと桜を楽しむことができるでしょう。
市民・・弓削田校区・30代安全な通学・移動
2026.10.04
弓削田方面から後藤寺交差点に向かう県道95号線を日常的に利用しています。

この道路は、バスセンターや住宅、学校など生活に密着した施設がある一方で、大型トラックなどの通行も多く、歩行者や自転車と車両の動線が十分に分離されていない箇所があるように感じます。特に通学路や住宅地周辺では、歩行者にとって危険を感じる場面もあります。

大型車両の通行ルートと生活道路を可能な範囲で分離することや、歩道の整備・拡幅、ガードレール等の安全対策を進めていただき、子どもや高齢者を含め、歩行者が安心して行き交える道路環境にしていただきたいです。

また、この地域に限らず、市内には大型トラックが多く通行する道路と住宅地・生活空間との分離が十分ではない場所があるように感じます。道路ごとの状況を確認いただき、歩行者の安全性や暮らしやすさの観点から、今後の道路整備や交通対策をご検討いただければ幸いです。
市民・・弓削田校区・10代以下交通・移動環境
2026.10.04
電車の本数を増やしてほしい。通塾で電車を利用しているが、本数が少なく、用事があって遅れると間に合わなくなってしまう。ICカードが使えないことも、利用者が減っている原因の一つだと思う。
市民・・伊田校区・40代子どもの居場所・遊び場
2026.10.04
ボランティアで草刈りした刈草は、ボランティア袋に入れなくても回収してほしい。
近所に開発でできた広場(市有地)があり、ボランティアで草刈りしている。公園としても整備されておらず、ただの空き地となっているため、人の出入りもなく草もすぐ伸びる。自腹で草刈機を購入し、草が伸びれば草刈りしているが、市はボランティア袋に入れないと収集してくれない。ボランティア袋に刈草を入れる作業は草刈りよりも時間と労力がかかるし、ボランティア袋も市まで取りに行かないといけない。日中は仕事があるため、ボランティア袋もなかなか取りに行けない。
刈草を一ヶ所(もしくは数ヶ所)に集めるまでの作業はできるので、収集だけお願いしたい。
是非前向きなご検討をよろしくお願いします🙇
市外教育・学習支援
2026.10.04
田川に引っ越してきて感じたことは、町が汚いです。どの道を歩いていてもゴミが落ちています。特に、神幸祭の大人のポイ捨ての数には、本当に驚きました。そして、そのゴミ達は子どもたちが授業の一環としとして拾わなければならないこと。民度が低いと言われるのは、その辺からきているのではないのでしょうか。自治体が活動している地区はまだましですが、そうではない地区は汚いです。
市民・・弓削田校区・40代交通・移動環境
2026.10.04
車の運転ができない学生や高齢者のために、コミュニティバスの本数を増やしてほしい。買い物や病院に行きやすくなることで、高齢者の生活が便利になると思う。学生にとっても、部活動や学校での学習時間を安心して確保できるようになる。
スタバやミスドなどのお店もできてほしい。
ゆめタウンやラウンドワンのような大型施設があれば、雇用も増え、田川市外からも人が訪れて、田川市の財源にもつながると思う。
市民・・答えたくない/わからない交通・移動環境
2026.10.03
・後藤寺駅に改札を設けてICカードが使えるようにしてほしい。
・電車の本数を増やしてほしい。
・駅の近くにコンビニ(スターバックス、本屋など)が欲しい
・コミュニティバスの本数を増やして欲しい。
・遊べる場所(イオン、ラウンドワンなど)が欲しい
市民・・伊田校区・30代駅・交通施設の活用
2026.10.03
田川伊田駅の駅舎がホテルとパン屋しか稼働していない。あれだけお金をかけて作ったのにうまく活用されていないと感じる。学生は減っているが、学生証を提示すれば無料で使える自習室などはどうだろうか。電車の本数も少なくなってきたし駅で退屈そうに待つよりは有意義な時間の使い方ができると思う。学生が楽しく過ごせる街になって欲しい。
今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。

背景情報を確認するテーマの前提や関連資料を、投稿しながら確認できます+

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

あなたの声を聞かせてください

入力した声は、投稿前に必ず聴くAIが内容を読み取り、確認のための質問を1問お返しします。
投稿の最後に、地区・年代などの属性をお聞きします。

✦ 投稿する文章を確認してください

聴くAIが、あなたが話した内容だけを使って読みやすく整えました。必要なら自由に修正できます。

分析レポート

公開中の「みんなの声」をAIで整理・可視化します。レポートの更新は必要なタイミングで実行できます。

AI分析
現在 317件の声をもとに分析しています最新の声が反映されています。

進捗について

寄せられた声のまとまりごとに、その後の動きを確認できます。

まだ更新はありません。

背景情報

このテーマについて考えるための前提情報です。資料やリンクをもとに、住民の方にもわかりやすく整理します。

背景情報

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。
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