みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~
聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。
10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜
10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。
「なぜ始めるのか? 」
「こうだったらいいな」という声をお聞かせください
「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」
みんなの声
田川市には、将来大きく輝く可能性を秘めた若者たちがたくさんいます。その可能性を育てるためにも、学習環境の充実は非常に重要です。Wi-Fiが整うことで、ヘッドホンをしてバックグラウンドの音楽を聴きながら集中して勉強や仕事を進めることができ、動画を見たりすることも可能になります。これにより、前向きな若者や大人が集まり、サードプレイスのような環境が生まれると信じています。
未来を担う若者たちのために、ぜひ早急なWi-Fi環境の整備をご検討いただきたいです。よろしくお願いいたします。
これからは「伊田と後藤寺の両立」という従来の都市構造から脱却し、コンパクトシティの観点から役割分担を明確にすべきです。具体的には、伊田を郊外地域、交通結節点である後藤寺を中心街(コア)として集中的に整備・投資していくことこそが、これからの田川市の持続可能なまちづくりにおいて重要ではないでしょうか。
小学5年生の息子がいます。
給食の件ですが、足りなくてお腹が空いていた、今日は休みの子がいてじゃんけんで勝ったから食べれたとよく聞きます。
食べる量に個人差があるのも分かります。
学校給食費の予算内でやりくりすることも大事ですが、食べる量や必要な量は一人ひとり異なるため、全員が満足できるよう、給食の量を工夫していただけるとありがたいです。
この物価高で予算内で栄養バランスをしっかり考えてくれてる栄養士さんにも、田川市の学校給食費の無償化にも本当に感謝しています。
因みに企業は膨大な人口や交通量などのデータを駆使して出店します。コスモスやダイレックスはさてどこに出店してますか?それが答えです。なぜロピアが田川にできないのか?それが答えです。なぜ近くのコンビニがなくなったのかそれが答えです。
全国各地で税収のパイを奪い合うような施策であり、即刻取りやめるべき。そもそも過疎地への支援は地方交付税の制度があるのに、わざわざ新たな制度で複雑化させて何の意味があるのか。
田川の市民がふるさと納税をすると、田川市の税収が下がるのに、「それ以上の寄付を受けられればいい」というような、あまりにも他力本願が過ぎる施策だと思います。
ふるさと納税の事務にかける人員を削減して、他の施策に力をいれてはどうでしょうか。
新たに道の駅を作るのは建築費も維持費もかかり、財政を圧迫するので、空き地や空き家などを利用できないかと思う。週に一回や月に一回でもいいので、地物の野菜が安く買える定期市やマルシェを市主体で開催してほしい。具体的には、田川市が所有している空き地や空きスペースを野菜を売る場所として活用してもらえたら嬉しい。
後藤寺側は本当にお店が少ないので、「田川地区清掃施設組合事務局乙女環境センター」の跡地を野菜が買える場所にしてもらえたらありがたい。お野菜が高すぎて買うのを我慢することで栄養不足になり、健康に影響が出る。お野菜を買うとしても家計の負担が増えて困っている。
昼間の乗客数が極めて少なく、車内がガラガラな現状を打破するために、「直方・田川・行橋」即日配送便を提案する。沿線の野菜や果物、特産品を昼間の空き車両で輸送し、「へいちく駅前マルシェ」を定例化して、主要駅で採れたて農産物を販売する仕組みを構築したい。
駅がただの「通過点」になっている現状を改善するために、「全駅コミュニティ化」プロジェクトを進めたい。無人駅の空きスペースを県民や地域の若者に格安で貸し出し、カフェやコワーキングスペース、チャレンジショップを設ける。また、県の移住促進施策と連動し、沿線に引っ越した子育て世代には「へいちく年間パス+沿線店舗クーポン」を交付する「へいちく沿線おためし移住」パスも考えている。
観光面では、全線を「運転体験・鉄道DIY」テーマパーク化し、旧国鉄最古の「油須原駅」などを活用して本物のアテンダント体験や整備体験、運転シミュレーターを展開したい。自転車をそのまま持ち込める「へいちくサイクリングルート」を整備し、広域サイクル観光客を誘導することも目指している。
AIを活用して案を考えた。費用は国や県、市だけでなく、赤字の場合は民間からも広告主を募り、市内の企業紹介や季節ごとのイベント車両など、官民で支えるべきだと思う。小倉モノレールでは演劇も行われていた記憶がある。みんなで大事にするへいちくになってほしい。
具体的には、今の田川技術高校の場所に本館を建て、裏の中学校跡地に立体駐車場を設ける。周囲の住民に迷惑がかからないよう、車の出入りは201号線からのみとする対応が考えられる。さらに、科学技術高校は農林高校跡地や市内の中学校跡地に移転し、駅から近い場所にすることも提案したい。
企業誘致がなければ税収が上がらず、子育て環境の充実も難しい。市長が進めている教育の充実も重要で、これが田川のイメージアップにつながる。ほかの地域に行った際に「ああ、田川ね」と言われるのではなく、もっと良い印象を持たれるようにしたい。
・後藤寺本町交差点を起点に春日橋、桜町間の歩道設置
・後藤寺駅東口を三井タイル跡地に設けて、ロータリーと広い駐車場を整備
東口ができるので、後藤寺駅ガード下を廃止
・後藤寺商店街エリアを区画整理して商業施設・病院を誘致
貧困層やひとり親、子育て世帯には市や国からの支援が多いが、それに属さない層は、支援を受けられないことが多い。
富裕層でもないため、生活が大変なことは私たちも同じだが、その中でいくら一生懸命納税しても、他の層の支援にばかり税金が使われて、自分たちに直接関係のある取り組みが少ないと感じる。
少子高齢化が進む中で、税収を上げるためには生産年齢人口を獲得する必要があると思う。生産年齢人口への待遇が手厚ければ、納税者が増え、税収が上がり、その結果、他の層への支援にかけるお金が生まれる。そうした循環を意識してほしい。
福岡市、北九州市がマイナンバーカードと紐付けしてるのに、田川市は筑豊はまだだからと。筑豊がまだでも、他県の小さい自治体ですら、紐付けしてます。夜間の急病、怪我があっても我慢してます。本当に大変で困ってます。マイナンバーカードの紐付けを急いでください。お願いします。
せっかくご縁ができていたのに今後はないのでしょうか?
プロ野球選手の自主トレも中止になるんですか?
中止になるのであれば何故なんでしょうか?
2、3年前に建て替えの住民説明会があり、向陽台に移転するという話がありましたが、その後進展がありません。外壁の剥離も目立って老朽化していますし、住人もここ数年で半分ほどに減って管理も行き届いていません。早く移転建て替えして欲しいです。
とにかく、きれいなまちをつくることが大切。人が少ないということは、その分のびのびと生活できるはずなのに、廃墟が多いせいで雰囲気は最悪。ツタに覆われた家の近所に住みたいとは思わない。汚い建物をどんどん壊していかないと、住みやすくならない。廃墟や汚い建物が無くなれば、住みやすくなるし、シャッターの下りた店舗がなくなれば、もっと明るく快適なまちになると思う。
ウォーキングで運動不足を解消して
医療費をかけない健康な体にしていきたいし、
単純にお散歩が好きなので外に出て季節を感じたりしたいけど
ウォーキングしやすい場所が圧倒的に少なく感じています。
田川市内は起伏が多く、車通りの多い道は路肩の雑草が生えすぎて歩道がとても狭くて危ないし、逆に車通りのない道は街灯も少なく、市民が生活しているゾーンなので人目が気になり歩きにくい。
健康づくりや季節を楽しめたり、憩いの場所としての
「お散歩ルート」や「遊歩道」が各地区にあったら
とても魅力的で住みやすく感じます。
遊歩道沿いに小さなベンチやコーヒースタンドなどがあれば
あまりお金をかけずにお出かけスポットや
レジャー的な役割も担えるのでは…。
また、遊歩道があちこちにあれば、
コミュニティバスの本数が少なくても
色々な場所に移動しやすいなとも思います。
また、鉄道を使わない人が存続を訴えているのが理解できない。廃線になるという報道を聞いて、代替案やこれまでの検討の経過、継続的な赤字状況、過疎や少子化による利用者の減少などを考慮せずに、ただの思い入れだけで「残せ」という声が上がっているように感じる。
後藤寺駅前の整備の際には、かなり広めの送迎スペースや駐車場の整備をお願いします。
田川市外の方々が田川市の特産品や人々との交流を通じて、田川の良いところを知ることができれば、もっと田川に足を運んでくれるようになると考えています。これが街の活性化に繋がると思います。
また、田川市には全国に誇れる企業がいくつもあります。企業とのタイアップも重要です。例えば、チロルチョコやトライアルのオリジナル商品を開発してもらい、田川市の道の駅や田川市でしか買えない商品を作ることで、市外からの集客が期待できるのではないでしょうか。さらに、炭坑節祭をもっとPRし、大きなイベントに育てることで、人流を生むことができると思います。
ゴミの放置は、景観を損なうだけでなく、交通事故を誘発する危険性があります。また、子どもたちが日常的に目にする環境としても好ましくありません。
人々の意識を変えないといけないので時間はかかると思いますが、何か対策をしていただきたいです。
どうか光回線が来るよう事業者と連携をして市内全域で安定したインターネットを使用できるようお願いします
オンデマンド交通やMaaS等で不便さ解消を目指してはいかがでしょうか?
https://www.gov-online.go.jp/article/201912/entry-8861.html
田川市の交通は自家用車中心で運営されていますが、「車を持たぬ人」や「免許を持たぬ人」には極めて不便な生活を強いています。
私は首都圏より田川へ仕事で来ました。家族都合による単身赴任なので自動車は首都圏自宅へ置いて来ました。通常の足は自転車と自分の脚です。幸いにも健脚なので自転車と徒歩で何とかなっていますが、「高齢の方は免許返納等」、「高校生は免許取得年齢に達していない」状況です。
他の方々の発信でも「買い物難民」や「高校生の交通不便さ」を訴えています。
MaaSは様々な自治体が挑戦していますが、国土交通省が認めている様に「成功している自治体が今は無い事」も事実です。
とはいえ無策のままでは、市民サービス上は問題です。
是非ご検討をお願いいたします。
学生時代に住んでいた頃と比べると、西鉄バスの運行もほぼなくなってしまった。このような状況では、子供たちの学力を底上げするのは難しい。通いたくても交通手段がなく、通えない生徒が増えているのが現実だ。
その他にも気軽に入れるチェーンカフェ店が出来てほしいです。
また、現在のところ、炭坑節祭りや神幸祭以外に人を呼び込むイベントがありません。何か新しいイベントを企画して、人を呼び込むことができればと思います。
大浦池の桜はとても見事で、田川市一番の桜の名所だと思いますが、駐車場がないため、ゆっくりと桜を楽しむことができません。駐車場を整備すれば、他所から桜を見に来る人も増えると思います。駐車場があれば、もっと多くの人がゆっくりと桜を楽しむことができるでしょう。
この道路は、バスセンターや住宅、学校など生活に密着した施設がある一方で、大型トラックなどの通行も多く、歩行者や自転車と車両の動線が十分に分離されていない箇所があるように感じます。特に通学路や住宅地周辺では、歩行者にとって危険を感じる場面もあります。
大型車両の通行ルートと生活道路を可能な範囲で分離することや、歩道の整備・拡幅、ガードレール等の安全対策を進めていただき、子どもや高齢者を含め、歩行者が安心して行き交える道路環境にしていただきたいです。
また、この地域に限らず、市内には大型トラックが多く通行する道路と住宅地・生活空間との分離が十分ではない場所があるように感じます。道路ごとの状況を確認いただき、歩行者の安全性や暮らしやすさの観点から、今後の道路整備や交通対策をご検討いただければ幸いです。
近所に開発でできた広場(市有地)があり、ボランティアで草刈りしている。公園としても整備されておらず、ただの空き地となっているため、人の出入りもなく草もすぐ伸びる。自腹で草刈機を購入し、草が伸びれば草刈りしているが、市はボランティア袋に入れないと収集してくれない。ボランティア袋に刈草を入れる作業は草刈りよりも時間と労力がかかるし、ボランティア袋も市まで取りに行かないといけない。日中は仕事があるため、ボランティア袋もなかなか取りに行けない。
刈草を一ヶ所(もしくは数ヶ所)に集めるまでの作業はできるので、収集だけお願いしたい。
是非前向きなご検討をよろしくお願いします🙇
スタバやミスドなどのお店もできてほしい。
ゆめタウンやラウンドワンのような大型施設があれば、雇用も増え、田川市外からも人が訪れて、田川市の財源にもつながると思う。
・電車の本数を増やしてほしい。
・駅の近くにコンビニ(スターバックス、本屋など)が欲しい
・コミュニティバスの本数を増やして欲しい。
・遊べる場所(イオン、ラウンドワンなど)が欲しい
みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~
このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。
背景情報を確認するテーマの前提や関連資料を、投稿しながら確認できます+
10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜
10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。
「なぜ始めるのか? 」
「こうだったらいいな」という声をお聞かせください
「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」
あなたの声を聞かせてください
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投稿の最後に、地区・年代などの属性をお聞きします。
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分析レポート
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進捗について
寄せられた声のまとまりごとに、その後の動きを確認できます。
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背景情報
このテーマについて考えるための前提情報です。資料やリンクをもとに、住民の方にもわかりやすく整理します。
10 月 1 ⽇スタート︕
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10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。
田川市ブロードリスニング







