今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

みんなの声

すべて安全な通学・移動37経済的負担軽減34交通・移動環境21地域交流・コミュニティ12子どもの居場所・遊び場12教育・学習支援12福祉・高齢者支援8歩道・道路環境5防災・安全対策4インターネット環境改善2商業施設の充実2地域経済活性化2政治・行政の透明性2行政透明性・責任2AI教育・活用支援1インターネット環境整備1カフェ・交流スペース1カフェ・休憩スペース1カフェ・飲食店の充実1キャッシュレス決済環境1コミュニケーション・名称改善1コミュニティバス・公共交通改善1スポーツ・トレーニング環境1スポーツ・運動施設1デジタル環境改善1ふるさと納税・地域産品1まちづくり・景観改善1不動産・住環境改善1不妊治療・子育て支援1交通・バス環境改善1交通・公共交通改善1交通・移動環境整備1健康・福祉施設の充実1働き方支援・就労環境1公共交通の活性化1公共施設・インフラ整備1公共施設・サービスの充実1公共施設の維持管理1医療・健康サービス1商業地域再開発1商業施設・娯楽環境1商業施設・店舗の充実1商業施設の活性化1商業施設誘致1商業活性化・地域振興1地域イメージ・ブランディング1地域コミュニケーション改善1地域サービス・アクセス改善1地域振興・特産品1地域文化・祭りの振興1地域活性化・イベント1地域活性化・スポーツ振興1地域活性化・まちづくり1地域活性化・商業施設1地域活性化・商業誘致1地域活性化・市政改革1地域活性化・施設利用1地域活性化・施設利用提案1地域活性化・施設提案1地域活性化・経済振興1地域活性化・観光促進1地域活用・イノベーション1大学生の居場所・地域活性化1娯楽・レクリエーション施設1子どもの居場所・支援1子育て支援・育成環境1家庭ごみ処理・環境改善1市政・広報活動1市街地整備・活性化1市長との交流イベント1建物管理・環境整備1情報発信・広報1文化・アートイベント1文化・アート活動支援1温浴施設・リラクゼーション1環境問題・公害対策1耕作放棄地・空き家対策1行政・公共施設の改善1行政透明性・責任追及1観光・地域活性化1観光振興・地域活性化1買い物環境改善1遊び場・スポーツ施設の充実1遊休地活用1飲食・カフェ環境1飲食・店舗の充実1飲食・食文化の充実1飲食店・カフェの充実1飲食店・飲食環境1駅・交通施設の活用1駅周辺整備・利便性向上1
市民・・答えたくない/わからない・30代インターネット環境改善
2026.10.02
光回線が整備されている地域の人たちは、インターネットに不便を感じることがないから、特に何も思わないのだろう。光回線が来ていない地域に住んでいる自分たちは少数派かもしれないけれど、その切実な声がしっかりと届いてほしい。
市外・50代子どもの居場所・遊び場
2026.10.02
田川市に実家があり、後藤寺の旧西鉄バスセンターの建物が残っていますが、薄暗く物悲しい雰囲気です。できれば取り壊して、市民のために役立ててもらいたいです。

成導寺公園の整備をお願いしたいです。昔は公園の上の方にあったブランコで遊んでいましたが、今はとても恐ろしくて行ける場所ではありません。子供たちが安心して遊べる環境やウォーキングできる場所ができるといいです。外で子供たちが元気に遊べる場所があれば、田川での子育てももっと楽になると思います。

具体的には、草刈りや木の剪定、小さい子が遊べる遊具の設置、トイレの改修をお願いしたいです。
市民・・弓削田校区・40代経済的負担軽減
2026.10.02
去年は子供のインフルエンザワクチンの補助金がありましたが、今年はありませんか?インフルエンザが流行ってきているので、補助金があるととても助かります。ご検討よろしくお願いします
市民・・中央校区・30代スポーツ・運動施設
2026.10.02
市民が安価に利用できる、運動用の屋内プール(50m)が欲しい。
この声に意見を届ける
市外・60代公共交通の活性化
2026.10.02
田川市民ではありませんが、筑豊地域の公共交通に関心を持っています。平成筑豊鉄道の活性化について提案します。平成筑豊鉄道は筑豊および京築地区を結ぶ重要な公共交通ですが、利用者の減少や経営上の課題から、将来の維持が厳しい状況です。廃線やバス転換を前提に議論する前に、「鉄道そのものの利用者を増やす新しい仕組み」を試す必要があると考えています。

具体策として「サブスク鉄道」の社会実験を提案します。一定額の月額または年額料金を支払えば、平成筑豊鉄道の対象区間を自由に利用できる会員制度を期間限定で導入し、利用者数や乗車回数、沿線商店・観光施設への経済効果を検証します。現在の距離制運賃では「乗れば乗るほど料金がかかる」ため、サブスク方式に変えることで「せっかく会員になったのだから、もっと鉄道を利用しよう」という行動を促せる可能性があります。さらに、駅周辺の商店や温泉、観光施設と連携し「会員特典」を設ければ、鉄道利用だけでなく地域経済の活性化にもつながります。

ターゲット層は全世代で、特に休日利用を想定しています。通学のために高校生が多く利用していますが、田川から直方、行橋などへの利用を狙います。また、インバウンドを含む旅行者も対象です。自動車に依存した移動手段を見直し、鉄道を経済性や利便性の面で使いやすくするために運賃制度を疑ってみたいです。SDGsを考慮したライフスタイルにもつなげたいと考えています。平成筑豊鉄道をモデルに社会実験を行うことで、日本全国のローカル線の存廃議論を解決したいです。

会員制度を採る利点は、鉄道会社が積極的にセールス活動を行えること、沿線自治体や商店街とタイアップして温泉施設の利用券などの会員特典を設けることで利用促進や会員増加が図れること、先に会員になった人から非会員への波及効果が期待できることです。また、会員定期を利用することで途中下車が自由になり、沿線自治体間の競争原理が生まれ、駅周辺の活性化が図れます。ご検討よろしくお願いいたします。
市民・・田川校区・20代飲食・カフェ環境
2026.10.02
周辺には直方イオンにしかないため、ゴンチャをもっと手軽に楽しめる場所が増えると嬉しい。
市外・60代不動産・住環境改善
2026.10.02
田川市に移住したいと考えている。土地が広くて安価な中古物件を探しているが、なかなか見つからない。自然と共生できる環境があれば嬉しい。希望に沿った情報を得るために、空き家バンクに登録された物件だけでなく、不動産業者や個人が持つ物件ともマッチングできるような柔軟な仕組みがあればいいと思う。もっと夢のある空き家バンクがあれば、田川市が選ばれやすくなるのではないかと感じている。

田川は故郷であり、大好きな場所だ。新しい市長の柔軟でまっすぐな心ざしに期待している。現在、田川郡に住んでいるが、希望の物件を探すのが面倒で、いろんなサイトを一つ一つ開いて探すのが大変だ。提案したような仕組みがあれば、もっとスムーズに物件を見つけられると思う。
市民・・猪位金校区経済的負担軽減
2026.10.02
実家に住んでいるシングルで、世帯は分けているのに親の収入が超えているため、手当が全くもらえず困っている。給料をもらっても、様々な支払いでお金がすぐになくなってしまう。学校に支払うお金や税金など、出費が多い。子供に使ってあげられるお金が少なく、可哀想に思うことがある。
市民・・中央校区・20代交通・移動環境
2026.10.02
コミュニティバスの本数を増やしてほしい。現在の本数が少ないため、待ち合わせの1時間前に到着してしまうことがあり、少し不便に感じている。もっと頻繁にバスが運行されると助かる。
市民・・後藤寺校区・20代経済的負担軽減
2026.10.02
子どものインフルエンザ予防接種補助券を今年も出していただきたかった。予防接種の金額が高いため、打たない選択をすることもあると思う。その結果、インフルエンザが流行してしまうのではないかと心配している。
市民・・答えたくない/わからない・30代地域交流・コミュニティ
2026.10.02
先週、田川広域盆踊り大会があり、若者がたくさん集まって賑わっていました。この活気ある雰囲気を見て、盆踊り大会をもっと増やしてほしいと感じました。若者が多く集まることで、田川市に移住したいという気持ちも強くなりました。
市民・・後藤寺校区・70代以上子どもの居場所・遊び場
2026.10.02
運動公園は朝4時位から朝散歩している方がかなり
おられるのに街頭がひとつもついていない

夕方散歩をされる方が多く最近は日が暮れるのが
早いので下の駐車場に停めると真っ暗で
街灯が欲しいと思う

田川市を
雑草やゴミの無い町綺麗な町にしたい

運動公園の散歩道の劣化が激しく
段差が沢山あり転びそうになる
市民・・田川校区安全な通学・移動
2026.10.02
田川市は街灯が少なく暗い場所が多いです 例えば猪位金周辺は道も狭く自転車の方や歩行者が危険です 部活、塾帰りの子ども達の安全の為にも街灯を増やす事を検討して下さい!!
市民・・中央校区・60代経済的負担軽減
2026.10.02
田川市の活性化について、市長に提案したいことがあります。田川市が誇る「チロルチョコ」のルーツである松尾製菓は、1903年に現在の田川市日の出町で創業しました。当時、炭鉱の街として栄えていた伊田で、炭鉱労働者やその家族に向けて砂糖菓子やカステラを製造・販売したことが、現在の松尾製菓、そしてチロルチョコにつながっています。

現在、製造拠点は田川市川宮に移っていますが、「チロルチョコの生産拠点」と「松尾製菓の発祥の地」はどちらも田川市にあります。そこで、日の出町に残る松尾製菓の土地を活用し、「チロルチョコ発祥の地」を示すモニュメントや記念碑を設置することを提案します。具体的には、記念碑や松尾製菓の歴史を紹介するモニュメント、チロルチョコの歴代商品を紹介する案内板、観光客や市民が記念撮影できるスポットなどを整備すれば、田川市を訪れる人にとって新たな観光スポットになると思います。

特に重要なのは、現在の土地が松尾製菓の所有であることです。市が新たに土地を購入したり、大規模な施設を建設したりするのではなく、田川市と松尾製菓が協議し、民間企業の協力を得ながら整備することで、市の財政負担を抑えつつ実現できる可能性があります。

「チロルチョコ」は全国的に知名度の高い商品です。その発祥の地が田川市であることを、市民だけでなく市外・県外から訪れる人にも知ってもらうことは、田川市の知名度向上や観光振興、地域の活性化につながると考えています。田川市には石炭産業の歴史という大きな財産があります。「チロルチョコ発祥の地」という全国的な知名度を持つ地域資源を組み合わせることで、田川市ならではの新たな魅力を発信できると思います。

ぜひ田川市から松尾製菓に働きかけていただき、「チロルチョコ発祥の地・日の出町」を活用したモニュメント等の整備について、協議・検討をお願いしたいです。大きな予算をかけなくても、行政と企業が話し合うことから始められる取り組みです。田川市の歴史と全国的なブランドを結びつける新たな地域活性化策として、ぜひご検討をお願いします。
市民・・伊田校区・20代経済的負担軽減
2026.10.02
シングル子持ちで支払いだけでいっぱいいっぱいなのでせめて家賃補助制度を作ってほしい。
家賃が高すぎる。
市民・・答えたくない/わからない経済的負担軽減
2026.10.02
児童手当について。第三子は手厚くされているが事情があって1人しか子を持てない家庭はどうなる?同じ子供でしょ。
この声に意見を届ける
市民・・猪位金校区・50代経済的負担軽減
2026.10.02
前市政で行われた第三者委員会の調査費用、ごみ収集運搬の業者再選定の費用は、前市政の責任者が負担するべきだと思う。市はしかるべき法的手続きを断行し、血税を取り戻してほしい。
市民・・答えたくない/わからない安全な通学・移動
2026.10.02
市議の報酬は市民の税金から支払われている。毎朝交通安全のために立っていたり、活動報告をSNSで発信している市議もいるが、何を活動しているのかわからない市議も複数いる。選挙前は支援者のおかげで当選しているが、議会では口だけの発言が多く、1年間の活動報告が不明瞭だ。年度末に各議員の活動報告をホームページに載せることで、次の選挙の投票に役立つと思う。市民が市議が積極的に働いているのか、ただ居座っているだけなのかを判断できるようになるからだ。
この声に意見を届ける
市民・・答えたくない/わからない・50代経済的負担軽減
2026.10.02
昨年から設置された第三者委員会やごみ収集運搬業者の再選定は、不要な支出だったと感じている。これらは前市長の個人的な判断や行動に基づくものであり、市の利益にはつながっていないと思う。市として前市長に求償し、しっかりと税金を取り返して、市民の福祉増進に使ってほしい。
市民・・答えたくない/わからない・60代子育て支援・育成環境
2026.10.02
福岡市では無料の新生児検査の一部が田川市では実施されていない。田川でもっと子供を育てやすい環境を作ってほしい。
市民・・答えたくない/わからない・40代行政透明性・責任追及
2026.10.02
前市政の検証を十分に行ってほしい。税金の使い方について責任の所在を明確にして、損害賠償の請求が必要であれば毅然と行ってほしい。
市民・・答えたくない/わからない・20代キャッシュレス決済環境
2026.10.02
市内各地でキャッシュレス決済が利用しやすい環境を整えてほしい。市立病院や市営バスなど、さまざまな場所でキャッシュレス決済ができるようになると、利用する頻度が増え、税収にもつながると思う。
市民・・後藤寺校区・40代安全な通学・移動
2026.10.02
桜町の住宅街は元々狭く、敷地内に車を止めていないため通りにくい。通行の安全を考えて、取締りをしてほしい。また、西中と東中を元の校区ごとに戻してほしい。東中はまだ新しい学校なのに、校内でツバを吐く生徒や備品を大事にしない現状がある。一部の生徒の不登校が改善されることを願っている。
この声に意見を届ける
市民・・伊田校区・30代経済的負担軽減
2026.10.02
議会でも質問がありましたが、前市長に対して第三者委員会や業者再選定の費用を支払わせるよう、訴訟を提起してください。失われた血税を取り返してください。
市民・・答えたくない/わからない・20代経済的負担軽減
2026.10.02
前市政の時代に設置された第三者委員会の調査費用や、ごみ収集運搬の業者再選定費用は、原因をつくった者に請求すべきだと思います。その費用があれば、福祉の増進に資する政策を行えたはずです。特に、不登校の児童生徒に対する自立支援の強化や、市立小中学校の設備充実に使うことができたのではないでしょうか。一刻も早く、前市長や関係した職員に対して求償を行ってほしいです。
この声に意見を届ける
市民・・答えたくない/わからない・40代不妊治療・子育て支援
2026.10.02
田川に不妊治療ができる病院ができてほしい。子育て支援をするのであればそういうところにも目を向けてほしい。小倉や八幡、福岡市内や車まで通ってとなるだけで大変。1人目はそれでもいけたけど2人目は諦めました。そういう外来が増えれば市立病院の立て直しにもつながるのでは?
市民・・答えたくない/わからない・40代安全な通学・移動
2026.10.02
道路改良とあわせて、横断歩道にエスコートゾーン整備してください。
市外・20代商業施設の活性化
2026.10.02
昔サンリブに行った時はめちゃくちゃ賑わってました
最近は店舗も少なくなり少し寂しいなと思うところがあります
サンリブを立て直して良くする事は可能でしょうか?
サンリブに新しく店舗を増やしてほしいです
市民・・鎮西校区・20代公共施設・サービスの充実
2026.10.02
スタバがほしい
通行者専用の道をもう少し増やしてほしい。学校に歩いて行く子供が心配
市民・・答えたくない/わからない・30代交通・移動環境
2026.10.02
後藤寺駅前整備の実証実験を1年もかけて商店街の中でやっていましたが、これに検証効果はあるのでしょうか?そもそも人が寄り付かない商店街で駅前広場の動態を検証する意味が分かりません。たまたま商店街に都合のいい空地があったからではないでしょうか。膨大な予算を使う事業なのですから、必要なところはしっかりと使って、計画ありきの整備はやめていただきたいです。
この声に意見を届ける
市民・・鎮西校区・30代交通・移動環境
2026.10.02
ICカード導入も大事ですが、後藤寺線に蓄電池電車「BEC819系」が導入されるようJR九州に働きかけてください。これが導入されれば後藤寺線を電化しなくても博多直通が実現する復活する可能性があります。
市民・・伊田校区・10代以下飲食店・飲食環境
2026.10.02
サイゼリヤがほしい!コメダ珈琲もほしい!今の時代、マクドナルドなどはとても高いけれど、サイゼリヤは財布に優しくて、中学生でも簡単に行けるくらい安い。昼ごはんをサイゼリヤにすると、その後にお金が結構余るのが嬉しい。コメダ珈琲は普通に美味しいし、オシャレな雰囲気もある。田川にあったら人が増えるかもしれない。
市民・・答えたくない/わからない公共施設・インフラ整備
2026.10.02
田川市役所の新庁舎の建設場所について、再度、検討し直してほしいです。
市外・20代安全な通学・移動
2026.10.02
以前、県外の友達を田川に連れてきたことがあります。夜のことでしたが、その友達が言っていたのは「どこも真っ暗で不気味」。田川で生まれ育った私としてはそれが日常でしたが、社会人になって県外に出ると本当に田川は暗いと感じます。明らかに街路灯が少ないです。人口は同規模の自治体でもまだ街路灯は整っています。田川市のイメージアップのためにも、メイン施策として取り組んでいただきたいです。
市外安全な通学・移動
2026.10.02
福岡市から田川市に車で通っているが、市の中心部である後藤寺本町交差点は、右折レーンがあるものの右折の信号がないため、右折できない。無理して進もうとして事故にあいそうな場面を何度も見かけた。交差点の改良をしてもらいたい。
市外・30代地域活性化・商業誘致
2026.10.02
201号線を活性化して欲しいという意見に同意です。
田川市に企業が自主的に出店するのはハードルが高いと思います。なので市が土地を用意して、商業施設を誘致してはどうでしょうか。直方市は2000年代に感田地区の雑木林を区画整理して「湯の原」という地名を名付け、イオンモールを誘致しました。田川市は弓削田の国道沿いに広い田畑が残っているので、その土地を区画整理して、住居と商業、医療区画を整備する。それくらいの熱量を持って取り組んで欲しいです。
市民・・伊田校区・10代以下遊び場・スポーツ施設の充実
2026.10.02
田川には楽しいところがない。ゲームセンターを追加してほしい。中学生としては、田川では何もできないと感じる。飯塚や他の場所に行かないといけないのが面倒だ。遊べる場所を作ってほしい。ドンキなどもいいと思う。

最近、好きな人といい感じなので、応援してほしい。スポーツ系の施設も欲しい。ラウンドワンはレベルが高いから無理だと思うけど、卓球、野球、テニス、バドミントン、サッカーができるような施設があれば嬉しい。
市民・・弓削田校区・40代医療・健康サービス
2026.10.02
田川市内には皮膚科や耳鼻科が少なく、歯医者ばかりが多い。市外に行かなければならないのが不便だ。レディースクリニックもできてほしい。市立病院などの大きな病院に予約を取って、紹介状がないと高いお金を取られるのは残念だ。個人経営の病院が増えてほしい。婦人科だけにかかりたいのに、産科もあるのは少し不便に感じる。
市民・・弓削田校区教育・学習支援
2026.10.02
高校2年生です。田川市のコミュニティバスを通学で利用していますが、本数が少なく、学校との時間が合わないのが困っています。例えば、朝は授業が始まるまで1時間ほど待たなければならず、授業が終わった後もバスの時間まで2時間ほど待つことがあります。そのため、仕方なく暑い中を歩いて帰ることが多く、これが一番影響を感じています。すべての時間を変更するのは難しいかもしれませんが、行きと帰りの時間だけでも合わせてほしいです。個人的には、8時や9時台のバスと、15時や16時台のバスがあればとても助かります。よろしくお願いします。
市民・・答えたくない/わからない商業施設・店舗の充実
2026.10.01
星乃珈琲店やファミリーマートが欲しい。セブンイレブンが多すぎると感じている。ルミエールは安くて買い物しやすいけれど、生鮮食品がないので、飯塚店や宮田店まで行かなければならない。同じコンビニばかり近くに集まっているので、違うコンビニができてほしい。食べたい商品があっても、市内にはそのコンビニがないため、隣町まで行く必要がある。
市民・・鎮西校区・30代遊休地活用
2026.10.01
伊田と後藤寺の駅裏には三井タイル跡地の広大な敷地がありますが、どちらも廃業以来放置されています。また、関の山の三井鉱山跡地にも広大な敷地があります。今は東高校跡地ばかりが注目されていますが、このような遊休地も活用してください。
この声に意見を届ける
市民・・金川校区・50代交通・移動環境
2026.10.01
田川市夏吉に住む56歳の障害者です。西鉄バスが無くなってから、頼りにしているコミュニティバスの運行がどうにかなりませんか。福智町を見習って、早急に福智町のような仕組みを導入してほしいと切に願っています。

現在、1日の本数が少なすぎて、夏吉から市役所や田川病院への直行便がなく、困り果てています。現状のコミュニティバス運行は無駄が多く、利用しづらいと感じています。
市民・・弓削田校区・40代歩道・道路環境
2026.10.01
生活道路に面した家に住んでいます。近くの道路はほとんどがつぎはぎ状態で、水道管の工事が行われても、舗装が半分しか綺麗にならず、残りは古いままです。そのため、つぎ目がボコボコになっていたり、穴が開いている場所が多く見受けられます。交通量が多い目の前の道路では、穴から小石や道路の破片が飛んでくるのではないか、車に当たらないかと心配になります。

穴が開いた場合、自分で市役所の土木課に電話して、穴を塞ぎに来てもらわなければならず、その手間が不便です。電話代もかかるので困っています。定期的に巡回して点検してもらえればいいのにと思います。穴を塞いでも、時間が経つとまた劣化して穴が開くのが繰り返しなので、やはり全体的に舗装し直してほしいです。
市民・・後藤寺校区・30代安全な通学・移動
2026.10.01
後藤寺駅から平松に抜ける高架下のトンネルは、利用者が多いけれども薄暗くてじめじめしていて、気味が悪い。日中でも薄暗く、雨が降った時には上から壁に雨漏りがして、苔や汚れが目立つ。臭いも少しドブのような匂いがして不快だ。お年寄りや小学生もよく利用していて、後藤寺駅から勢い良く下ってくる車と歩行者がぶつかりそうになる場面も多いので、そこも改善してほしい。トンネルを綺麗に明るくして、安全に利用できるようにしてほしい。
この声に意見を届ける
市民・・伊田校区・30代経済的負担軽減
2026.10.01
田川市伊田に住んでいます。30代です。市営住宅に住んでいますが、高齢化が進み、空き部屋も増えています。比較的若い家族が入ってきてもすぐにいなくなり、草刈りや清掃、団地の会計管理などは高齢の方には難しいようです。毎回、「お願いだから出ていかないで」と言われますが、団地の家賃は高くなる一方で、正直とても厳しい状況です。

うちの家族がいなくなったらどうなるのか心配もあります。
何か問題が起こっても、役所は「そちらで対処してください」と言うばかりです。高齢化が進み、空き家が多い団地に対して、草刈りや清掃などの管理支援ができないでしょうか。
家賃は夫婦共働きのため、すでに上限いっぱいまで上がっています。
住人が少ないため、1人の負担が大きくなり、高齢の方たちが動けない分も負担しなければならず、体力的にも精神的にもけっこう厳しいです。なかなか身動きが取れなかったり、外作業に長時間参加できない方も多く、支援が必要だと感じています。
この声に意見を届ける
市外・30代安全な通学・移動
2026.10.01
朝の通勤時間帯、国道201号線の関の山と見立入口交差点付近で渋滞が激しくなっている。飯塚烏尾トンネルからの2車線がどちらも混雑しており、見立入口交差点を通過するまでにかなりの時間がかかる。朝の通勤時間帯のため急いでいる車が多く、急な割り込みや渋滞による玉突き事故のリスクも高まっている。交差点や道路の改良をしてほしい。
この声に意見を届ける
市民・・中央校区・30代安全な通学・移動
2026.10.01
新町に住んでますが、日出町付近の交差点が踏切がある為かなり車が混みます。朝や夕方の通勤ラッシュ時間は本当に凄いです。
宝来軒前の道も狭く、トライアル物流で働かれている外国の方が沢山いるのか凄い勢いで自転車も無法地帯でかなり危ないです。また税務署や保健所等に徒歩で通勤されている方々や、田川市立小学校も近くにあり通学の子達も歩道もないのでとても危ないです。
いつか大事故にならないか心配してます。どうにかして欲しいです。
市民・・弓削田校区・50代教育・学習支援
2026.10.01
今は高校を卒業した子と高校2年生になる子がいる親です。
自分の母親が病気で他界した後に結婚し子どもを産んだので、小さい頃は病気をすれば必ずといっていいほど母親が仕事を休んで看病し、職場の人達に迷惑をかけ、陰口も叩かれ、肩身の狭い子育てをしてきました。
小学校に入学すれば学童があると思っておりましたが、当時は8:00~18:00迄しか預かれない学童のスタッフから『決まった時間しか預かれないので、送迎してくれるお祖母ちゃんとかお祖父ちゃんはいないの?』と言われ、職場が遠く頼れる親もいなかった為学童は諦めたことがあります。
その時思ったのが民間の児童クラブみたいな施設があればいいなと思いました。
今現在使っていない校舎を利用し、退職された先生方も巻き込んで学校で分からなかった問題や宿題を教えてくれる塾みたいなのを行ったり、体育の先生だったら早く走れるフォームを教えてもらったり、給食室がある校舎だとこども食堂をしたり、看護師や幼稚園教諭の資格を持ってる方々が病児後保育をしてくれたり、使ってない運動場の端っこで農家の方々と野菜を作る食育を行ったり。
更には自分の子は中学から人間関係で不登校になり悩み過ぎて自傷行為までするようになりましたので、今は便利なPCとネット環境を使いオンライン授業で出席を認めてくれるようなフリースクールも出来たり。
頼れる人がいない子育てをしている母親が、気軽に駆け込める助産院みたいなのがあったり。
地域全体で子育てとその親達を支援出来る児童クラブじゃなくなったけど、そんな施設が欲しいです。
市民・・後藤寺校区・50代子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
丸山公園の草が凄いことになっています。
市民・・鎮西校区・60代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
9月30日に大任町で行われたIR(カジノ計画)の説明会で大任町長が言ってました
大任町公式Youtubeチャンネルに上がっているIR説明会の動画26分56秒からです
「田川市郡の行政がしっかり手を握って、田川の将来のために大任町に立地するのであれば協力していこうということの合意はいただいております」
この大任町長の発言からすると浦野市長も合意しているように受け取れたのですがこれは事実ですか?
市長を信じていますが、まさかざっくりした計画だけ聞いて色よい返事をしたってことはないですよね?
大任の説明では建設労働者が2000人、カジノやホテルの従業員が7000人だそうです
今でも人手不足なのにますます外国人が増えやしませんか?
交通渋滞や街の乱開発も心配です
それに土地の値段が上がれば我々が払う固定資産税も上がるんじゃないですか?
国へのIRの申請は福岡県がするらしいですね
県が国に申請しないように田川市から県に要望書を出してください
手遅れにならないうちに
今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。

背景情報を確認するテーマの前提や関連資料を、投稿しながら確認できます+

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

あなたの声を聞かせてください

入力した声は、投稿前に必ず聴くAIが内容を読み取り、確認のための質問を1問お返しします。
投稿の最後に、地区・年代などの属性をお聞きします。

✦ 投稿する文章を確認してください

聴くAIが、あなたが話した内容だけを使って読みやすく整えました。必要なら自由に修正できます。

分析レポート

公開中の「みんなの声」をAIで整理・可視化します。レポートの更新は必要なタイミングで実行できます。

AI分析
現在 315件の声をもとに分析しています最新の声が反映されています。

進捗について

寄せられた声のまとまりごとに、その後の動きを確認できます。

まだ更新はありません。

背景情報

このテーマについて考えるための前提情報です。資料やリンクをもとに、住民の方にもわかりやすく整理します。

背景情報

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。
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