今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

みんなの声

すべて安全な通学・移動37経済的負担軽減34交通・移動環境21地域交流・コミュニティ12子どもの居場所・遊び場12教育・学習支援12福祉・高齢者支援8歩道・道路環境5防災・安全対策4インターネット環境改善2商業施設の充実2地域経済活性化2政治・行政の透明性2行政透明性・責任2AI教育・活用支援1インターネット環境整備1カフェ・交流スペース1カフェ・休憩スペース1カフェ・飲食店の充実1キャッシュレス決済環境1コミュニケーション・名称改善1コミュニティバス・公共交通改善1スポーツ・トレーニング環境1スポーツ・運動施設1デジタル環境改善1ふるさと納税・地域産品1まちづくり・景観改善1不動産・住環境改善1不妊治療・子育て支援1交通・バス環境改善1交通・公共交通改善1交通・移動環境整備1健康・福祉施設の充実1働き方支援・就労環境1公共交通の活性化1公共施設・インフラ整備1公共施設・サービスの充実1公共施設の維持管理1医療・健康サービス1商業地域再開発1商業施設・娯楽環境1商業施設・店舗の充実1商業施設の活性化1商業施設誘致1商業活性化・地域振興1図書館・学習環境の整備1地域イメージ・ブランディング1地域コミュニケーション改善1地域サービス・アクセス改善1地域振興・特産品1地域文化・祭りの振興1地域活性化・イベント1地域活性化・スポーツ振興1地域活性化・まちづくり1地域活性化・商業施設1地域活性化・商業誘致1地域活性化・市政改革1地域活性化・施設利用1地域活性化・施設利用提案1地域活性化・施設提案1地域活性化・経済振興1地域活性化・観光促進1地域活用・イノベーション1大学生の居場所・地域活性化1娯楽・レクリエーション施設1子どもの居場所・支援1子育て支援・育成環境1家庭ごみ処理・環境改善1市政・広報活動1市街地整備・活性化1市長との交流イベント1建物管理・環境整備1情報発信・広報1文化・アートイベント1文化・アート活動支援1温浴施設・リラクゼーション1環境問題・公害対策1耕作放棄地・空き家対策1行政・公共施設の改善1行政透明性・責任追及1観光・地域活性化1観光振興・地域活性化1買い物環境改善1遊び場・スポーツ施設の充実1遊休地活用1飲食・カフェ環境1飲食・店舗の充実1飲食・食文化の充実1飲食店・カフェの充実1飲食店・飲食環境1駅・交通施設の活用1駅周辺整備・利便性向上1
市民・・鎮西校区・60代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
9月30日に大任町で行われたIR(カジノ計画)の説明会で大任町長が言ってました
大任町公式Youtubeチャンネルに上がっているIR説明会の動画26分56秒からです
「田川市郡の行政がしっかり手を握って、田川の将来のために大任町に立地するのであれば協力していこうということの合意はいただいております」
この大任町長の発言からすると浦野市長も合意しているように受け取れたのですがこれは事実ですか?
市長を信じていますが、まさかざっくりした計画だけ聞いて色よい返事をしたってことはないですよね?
大任の説明では建設労働者が2000人、カジノやホテルの従業員が7000人だそうです
今でも人手不足なのにますます外国人が増えやしませんか?
交通渋滞や街の乱開発も心配です
それに土地の値段が上がれば我々が払う固定資産税も上がるんじゃないですか?
国へのIRの申請は福岡県がするらしいですね
県が国に申請しないように田川市から県に要望書を出してください
手遅れにならないうちに
市民・・鎮西校区・40代教育・学習支援
2026.10.01
小学校が数年前から40分授業がメインになっている学校があります。
学力がどんどん落ちている今、前のように基本45分授業に戻してほしいです。
あと、掃除が毎日ないことが不思議です。
掃除から学ぶこともあると思うのですが…
市民・・伊田校区・30代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
中高生が遊ぶ場所がありません。
ラウンドワン、映画、ボーリング、買い物
全部近郊の市へ流れています。
大人も買い物する場所がなく近郊にお金が流れている現状。
筑豊地区で1番何もないと思います。
直方は河川敷も整備されて、花もたくさん。毎週末賑わっています。田川は花火大会もない。
活性化お願いします。
この声に意見を届ける
市民・・伊田校区・30代カフェ・交流スペース
2026.10.01
気軽にお茶をしたり、友達とカフェで過ごしたりできる場所がほしい。スターバックスやコメダ珈琲などのチェーン店があれば嬉しい。個人でやっているカフェは、長居しづらいと感じることが多い。ちょっと時間が空いたときに、ゆっくりできる場所ができると、もっと楽しい時間を過ごせると思う。
市民・・伊田校区・30代安全な通学・移動
2026.10.01
バスの特急、天神↔︎香春線が天神↔︎県立大に縮小され、県立大から香春までの路線が10月から廃止になりました。通学がとても不便になっています。元の路線に戻してもらえないでしょうか。
市民・・中央校区・20代飲食・店舗の充実
2026.10.01
ゴンチャがほしい
市民・・後藤寺校区・30代安全な通学・移動
2026.10.01
数年前から外国人の方が増えたこともあり、自転車マナーが悪いように感じる。車道の真ん中で車と同様に走行し交差点に飛び出して来たり、狭い道を広がって走行するなど、危険なことが多い。外国人労働者を雇う企業を介すなどして、田川市に住む外国人への自転車や交通ルールの講習(できれば市主催)を義務化して欲しい。
市民・・答えたくない/わからない・40代安全な通学・移動
2026.10.01
田川市は大きな祭りで、神幸祭、コールマインとありますが治安が悪すぎると感じます。
中高生の喫煙、飲酒。子ども同士のトラブル。
現に、コールマインでは中学生が暗い場所に連れて行かれ暴行されたり、絡まれたりと身近でもありました。
警備員の方はいるものの、トラブルは見て見ぬふり、コールマインでは警察の方すらいないし、まわりが暗過ぎて危ない。
神幸祭は警察の方が巡回していたが、未成年の飲酒や喫煙も素通り。
もう少し、安心して行けるような環境にしてほしいです。
外部からみても、田川だからと良く言われますが
不登校問題なども含め、根本的な問題はこう言った身近な問題の放置だと思います。
来月、コールマインがありますが、まずはここからの改善よろしくお願いします。
この声に意見を届ける
市外・40代安全な通学・移動
2026.10.01
子育てしやすい環境を整えてほしい。授乳やオムツ交換ができる施設が少なく、あっても外付けで衛生面や安全性に欠けることが多い。デイサービスの利用回数も増やしてほしい。現在、デイサービスは7回、母乳相談は1回利用できるが、デイサービスの回数は少ないと感じる。乳腺炎になるとおっぱいマッサージに連日通う必要があり、無料チケットが1回では足りない。マッサージ代も高額で、母乳育児を諦めざるを得ないことがある。産後うつ対策としても、デイサービスの回数を増やしてほしい。

デイサービスは助産院の専売特許になっているが、筑豊の助産院も数が少なく、予約が取りにくい状況だ。必要なケアを受けられないことが多い。産後をサポートする民間企業を支援し、産後うつにならない環境作りや、一人で抱え込まない育児環境に力を入れてほしい。子育て支援センターや助産院だけでは不十分だ。

ワンオペでなくても、産後の精神的・肉体的疲労や社会的孤立は計り知れない。子育て支援センターに行きたいと思っても、外出が億劫になる母親も多い。デイサービスを助産院だけの専売特許にせず、医療関係者など国家資格保有者による民間支援と市の連携で、子育てしやすい町の土台を作っていく。産後の母親の精神的な健康は、子どもの健全な成長には欠かせないもの。田川市の教育の底上げを考えると、まずは子どもが安心安全な環境で成長できるよう整える必要がある。
市民・・後藤寺校区・50代安全な通学・移動
2026.10.01
消防署下の市役所に向かう道路は、以前はイチョウの木があり、花壇には花も植えられていてとても綺麗でした。しかし、紅葉が美しかったイチョウの木は伐採され、無機質な街灯に変わってしまいました。今は花も植えられておらず、潤いのない景色になっています。夜間にこの道を通ると、狭い間隔で設置された照明の異様さに不気味さを感じることもあります。市内の道路や市の施設には花が植えられておらず、寂しい限りです。もっと植物を増やして、癒される場所を作ってほしいです。市外から訪れた人が「綺麗な市だな」と思えるような環境にしてほしいです。
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市民・・中央校区・60代歩道・道路環境
2026.10.01
ブロードリスニング開設おめでとうございます。すでに投稿されている意見が多数あるのですが、10月になっても公道に草木が生い茂り通行を妨げている状況があちこちで見られます。草木で危険を感じたのはトライアル工場の駐車場から東鷹ロードに出る三叉路で、駐車場方面から出る車が歩行者を草木で見えないのか,一時停止せずに伊田駅方面に進行してくることです。市道であれば早急に市で改善をお願いしたいです。一時停止は規則なので、草木で視界が妨げられる状況が続くようなら、警察に取り締まりを依頼しようか考えていますq
市民・・伊田校区・10代以下子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
小中学生が遊べる場所が少ないので、もっと増やしてほしい。近くに遊ぶところがないため、家でゴロゴロしていることが多い。友達と一緒に遊ぶことで楽しい時間を過ごしたいし、そういう状況をなくしたい。遊び場があれば、家にいる時間が減るし、テスト勉強も友達と一緒にできるので良いと思う。暇になることもなく、遠くまで遊びに行かなくても済むのが理想だ。
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市外・30代安全な通学・移動
2026.10.01
白鳥工業団地から大浦池へ抜ける4車線道路(新浄水場横)がありますが、歩車道どちらも舗装がガタガタで雑草も生い茂っていて通行しづらいです。また、夜は防犯灯すらなく真っ暗です。街路灯設置も含めて道路をきれいにして欲しいです。
市民・・鎮西校区・40代子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
市の土地をきちんと管理してほしい。白鳥神社の下の道をよく通るが、1段高いところにある公園のような土地が気になる。田川市の土地らしいが、うっそうと草が生えていて道にまで垂れ下がっているため、歩きづらい。さらに、上の方では電線にまで草が絡みついている。草を刈って手入れをしてほしい。手入れができないのであれば、その公園のような土地をコンクリートにして、草が道に垂れ下がらないようにしてほしい。目の高さに草木が生い茂っているので危ない。目に刺さったりしたら大変だ。
市外・30代情報発信・広報
2026.10.01
定例記者会見を市の公式Youtubeで配信ほしい。
市外・30代市政・広報活動
2026.10.01
市長のSNS発信をもっと市の業務として強化してほしい。市長の姿をもっと見たい。今は市長が個人的に頑張っている印象が強い。田川市の認知度を向上させるためにも、市内の経済活性化やふるさと納税を増やすためにも、SNSを活用してほしい。
市外・40代コミュニケーション・名称改善
2026.10.01
ブロードリスニング名前が長いのでこの名前を短縮するとかもっとキャッチーな、親しみやすい名前にするとかの方が投稿しやすい気がします
市民・・伊田校区・20代子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
公園のトイレを明るく綺麗にしてほしい。洋式トイレではあるものの、床にトイレットペーパーが落ちていたり、汚れていることが多い。さらに、薄暗くて小さい子供が行きたがらない状況が続いている。特に石炭記念公園や田川中央公園のトイレについて、改善を強く希望している。
市民・・弓削田校区・60代経済的負担軽減
2026.10.01
川宮の川食跡地にスーパーを入れて欲しい。住宅街なので川食はとても便利でした。お年寄りも歩いていける距離だったのがなくなってしまったので不便だという。立地は悪くないと思うのになにも入らないのはなぜでしょう??
市民・・弓削田校区・30代公共施設の維持管理
2026.10.01
市民プールを綺麗にしてほしい。毎年行くが年々流れるプールが汚くなっていく。水は緑だし、底はぬるぬる。子どもたちもゴーグルをつけて潜るが水中がとにかく汚いと。今いろんなところから泳ぎにくるのでいい思い出で帰ってほしい。あと開場時間前にたくさん並ぶのは毎年のことだから日陰を作ってほしい。中に入る前に熱中症になりそう。
市民・・伊田校区・30代教育・学習支援
2026.10.01
発達特性や学習面で困難を抱える子どもが増えている中、WISCなどの検査を受けるまでに長期間待たなければならず、その間に必要な支援が遅れてしまう現状がある。先生の人手不足や、発達特性・学習障害に対する知識や理解の差によって、学校や担任によって支援に差が出ることも課題だと感じている。支援が遅れることで学習の遅れや「自分はできない」という自信の低下につながり、最終的には不登校になる可能性もある。

検査や診断を待ってから支援するのではなく、「困っている」という段階から支援できる体制を整えてほしい。専門職や支援員の配置、先生方への研修、学校・医療・行政の連携を充実させ、子どもが困難を抱えたまま長期間取り残されない田川市になってほしい。自己肯定感の低下がやる気をなくし、不登校につながることもあるため、早期の支援が重要だと考えている。
市外・20代子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
大任みたいな室内遊び場が田川市にもできたらいいなと思います。
市民・・答えたくない/わからない・40代経済的負担軽減
2026.10.01
田川市の市民税が高いと感じる理由として、不正受給者が多いことを挙げています。特に、生活保護を受けながら車を所持したり、ギャンブルに使っていることに対して不満を持っています。本当に必要な人に生活保護が行き渡るようにし、不正受給者を取り締まることを望んでいます。 そうすれば、市民税も減るかと思います。
市民・・田川校区・20代AI教育・活用支援
2026.10.01
AIの教育が必要だと感じている。これからの時代、AIを使いこなせるかどうかで人との違いが大きくなると思う。子供から大人まで、AIを使えるようになるための制度を作るべきだと思う。AIを使って楽をする方法を教えるのではなく、AIを有効活用して個々の能力を最大限に引き出す人間形成を目指すべきだ。田川市民が他の街の人と比べて能力が高くなれば、自然と田川市も発展するはずだ。

私自身、AIを使っているが、学生時代に戻ったらもっと勉強に活かせると強く思う。分からない問題の解説をしてもらったり、問題を作成してもらったり、自分の弱点を分析してもらったりするなど、活かし方は多様だ。ただ、答えを教えてもらうだけのズルをするツールではなく、AIと一緒に考える使い方を教えれば、学力も向上すると思っている。
市民・・伊田校区・30代福祉・高齢者支援
2026.10.01
これだけは早急にお願いしたい!
保険証はマイナンバーと1本化になったけど
医療証はまだで別で提出しないといけません。
外出、旅行にも子どもたちの分を持ち歩かなくてはいけないし急な受診の時困ります。
はやく一本化おねがいします。
市外・50代地域活性化・イベント
2026.10.01
キッチンカーストリートみたいなのがあると住人さんたちが喜びそう。
定期的に場所を変えて、それぞれの土地で何の売れ行きが良いのか集計するとそこそこで求められているものが可視化されてなにかに活用できるかも。
市民・・鎮西校区・50代安全な通学・移動
2026.10.01
プラチナタウンに住んでいます。敷地内は街灯がなく、夜は真っ暗です。市役所に相談した所管轄の地区と話してくださいと言われましたが、ここは地区整理が出来てないようです。子供も多いし街灯を付けられるようにして欲しいです。
市民・・伊田校区・40代安全な通学・移動
2026.10.01
田川市番田橋付近の橋の工事に伴い、元東高校跡地から移設前の一路さんに抜ける道が通行止めになりました。そのため、近道を利用していた方々がみのり保育園から移設後の一路さんに向かう道を特に朝の時間帯に非常に速いスピードで通過しています。周囲にはマンションが数棟あり、子どもたちも多くいます。みのり保育園や小学校の通学路としても利用されているため、車のスピードを抑える工夫が必要です。子どもたちを守るためには、大人がしっかりと対策を講じるべきだと思います。

また、現一路さんからみのり保育園に抜ける逆方向も同様の問題があります。少し離れたところに長い信号の交差点があり、そこを避けて抜け道を利用している方が多いのではないかと感じています。生活道路でありながら、スピードが非常に速くて怖い思いをしています。
市民・・弓削田校区・30代経済的負担軽減
2026.10.01
子供が3人目以降の場合、大学の学費が無償になったり、3人目以降の子供手当が3万円支給されることに関して、3人目の定義に疑問を感じている。第一子が何歳になろうと、第三子が第一子としてカウントされるのはおかしいと思う。年が離れた兄弟だと、結局あまり意味がないと感じる。少子化が進む中、田川市では全国に先駆けて、第三子はずっと第三子としてカウントしてもらいたい。

少子化対策に貢献しているはずなので、その恩恵を受けたい。子供が多ければ多いほど、生活費がかかるし、大きくなるにつれて負担も大きくなる。
この声に意見を届ける
市外・50代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
他の地域の祭りに市として参加すると話題性もあって良いかと思う。
例えば、北九州市の百万夏祭りの百万踊りなどに田川市で参加してみるなんてどうでしょうか。
150万人動員したことですし、地域のPRにもなって良いのではないかと思います。
市民・・伊田校区・10代以下安全な通学・移動
2026.10.01
道路が狭い
自転車用の道が整備されていないので、歩道でぶつかりそうになる。
だからといって白線を通ろうとすると車道にはみ出て車とぶつかりそうになっている。
車道・自転車用道路・歩道をきちんと整備してほしい。
特に通学路になる道。
市民・・田川校区・20代市長との交流イベント
2026.10.01
市長に会えるイベントがほしい。市長がイケメンで、その魅力で人を笑顔にできると思うから、ぜひ直接会ってみたい。そんなイベントがあれば、とても嬉しい。
市民・・伊田校区温浴施設・リラクゼーション
2026.10.01
温浴施設のような場所もほしい
岩盤浴や家族でゆっくり温泉に入れるような場所があるといいかな
市民・・答えたくない/わからない・30代教育・学習支援
2026.10.01
ひとり親です。頼れる親族がいないため、中学校の部活の送迎がとても大変です。特に夏休みは苦労しました。先生からは「出席率が悪いから1年生は2年生みたいに強くない」と言われたと聞いて、少しショックでした。

月曜日〜金曜日は働いていて土日でアルバイトをしていたのですが、部活の送迎があるため、バイトができなくなりました。寝る時間を削って夜中に働こうと考えていますが、田舎なのでなかなか仕事が見つかりません。

送迎のことを考慮してもらえると助かります。他の子供たちの予定とも合わせづらく、困っています。
市外・50代
2026.10.01
田川伊田駅のトイレにトイレットペーパーが切れていることが多いです。
市民・・伊田校区・30代子どもの居場所・遊び場
2026.10.01
安心して長く働ける場所を増やしてほしい
子育て支援センターや公園も増やして欲しい
大型ショッピングモールがほしい
商店街をもっと盛り上げれたらいいと思う
街を明るくしてほしい
狭い道も多いので通学などで危険な場所を減らすために歩道を整備してほしい
市外・50代地域振興・特産品
2026.10.01
ふるさと納税で浦野市長の写真集を出してほしい。市長のファンが全国にたくさんいると思う。一般発売はせず、ふるさと納税の返礼品にこだわりたい。
市民・・答えたくない/わからない・10代以下商業施設・娯楽環境
2026.10.01
田川市にもイオンモールやゆめタウンのような大型ショッピングモールができてほしい。市外まで買い物に行くのは時間がかかって大変だから、田川市内にあれば、買い物だけでなく友達と遊んだり、家族で出かけたりする場所としても利用できると思う。特に子どもや学生が気軽に行ける場所が増えると、田川市がもっと便利で楽しい街になる。

スターバックスやコスメの専門店、カラコンの専門店、ゲームセンターも欲しい。服屋さんではINGNIやハニーズ、アベイルなど、田川市内にないお店があれば嬉しいし、映画館もあれば娯楽が増えて楽しい。さらに、VSパークのように体を動かして遊べる場所もあればいいなと思う。

高齢者にとっても、大型ショッピングモールができれば、夏は涼しく、冬は暖かい場所で休むことができる。どの層でも楽しめて快適に過ごせる場所になるのではないかと思う。
市民・・答えたくない/わからない・30代子どもの居場所・支援
2026.10.01
田川市に、小中学生から高校生まで、学校に通うことが難しい子どもたちが安心して過ごせる居場所を増やしてほしいです。

学校に行けないことで、学ぶ機会や人とのつながりまで失ってしまう。保護者も「誰に相談したらいいのか」「この先どうなるのか」と、一人で悩みを抱えてしまう。そんな状況を、家庭だけの問題にしてほしくありません。

学校やサウンドスクールに加えて、一人ひとりに合った場所を選べるようにしてほしいです。

静かに過ごせる場所。
好きなことに取り組める場所。
自分のペースで学べる場所。
安心して誰かと話せる場所。

地域のフリースクールや支援団体とも連携し、高校生まで利用でき、家庭の経済状況にかかわらず通える仕組みをつくっていただきたいです。

「学校に行けるかどうか」だけで、その子の可能性は決まりません。今、安心できる場所や、自分を認めてくれる人に出会えることが、次の一歩につながると思います。

子どもたちは田川の未来を担う存在です。そして、今この瞬間も、大切にされるべき市民です。

田川を、どの子にも「ここにいていい」と思える場所があるまちにしてほしいです。
市外・30代安全な通学・移動
2026.10.01
田川伊田駅にエスカレーター、エレベーターを設置してほしい。
現在田川伊田駅は階段しか昇降の手段がなく、駅舎は綺麗になったのにバリアフリー化が進んでいない。スーツケースや大きい荷物を持っているときも不便。
利用者数や電車本数には差異があるとは思うが、同じくJR、平成筑豊鉄道が所属事業者である直方市の直方駅はエスカレーターもエレベーターもあり羨ましく思う。
この声に意見を届ける
市民・・田川校区・20代地域経済活性化
2026.10.01
市長には企業誘致に尽力してほしい。田川では就職や転職の選択肢がほとんどなく、まともな職を見つけるには飯塚や直方まで行かなければならない。同世代の優秀な人たちはほとんど都会に出て行ってしまっている。この現状を食い止めるためには、企業誘致を行い、田川での就職の選択肢を増やすことが重要だと思う。

田川は福岡と北九州を繋ぐバイパスの中間地点に位置しており、立地的にも悪くない。これを活用して賑わいのある田川を作ってほしい。個人的にはIT系の企業があれば嬉しいが、現実的には工業系の企業が良いと思う。熊本に半導体の工場ができたことを考えると、そういった企業を誘致できれば最高だ。また、AIを使った取り組みを行っているので、AIに力を入れた企業の誘致も良いのではないかと思う。

賑やかな街を作るためには遊べる施設や飲食店を増やすことも必要だ。せっかくバイパスが通っているので、バイパス沿いをもっと観光の面で有効活用できるのではないかと考えている。市長にはとても期待しているので、頑張ってほしい。
市民・・中央校区・20代観光振興・地域活性化
2026.10.01
アニメの聖地を作ってほしい。アメリカのハリウッドのように、アニメの撮影地に減税を行って誘致してほしい。国内外の観光客を呼び込むためには、人気なアニメを活用すれば良いと思う。そうすることで、新たな観光地を作り出すことができる。
市民・・伊田校区地域活性化・商業施設
2026.10.01
東高跡地に商業施設を作ってほしい。以前は具体的な計画が進んでいて、とても期待していたが、いつの間にか立ち消えになってしまった。先の市長選挙では、候補者たちが皆、商業利用を支持していたように思う。ぜひ実現してほしい。

県立大の学生たちが利用することで、人の交流も進むと思う。多くの人が買い物に訪れ、地域の活性化につながるはずだ。
市外・30代スポーツ・トレーニング環境
2026.10.01
トレーニングセンターのマシンに、さらに高強度のものを取り入れてほしい。現在のマシンでは重量が足りず、トレーニングの効果を十分に感じられない。もっと挑戦的な環境でトレーニングしたいと思っている。
市外・50代経済的負担軽減
2026.10.01
子供が生まれたら、一人当たり300万円を支給し、それを投資信託に入れる仕組みを提案したい。60年後に引き出せるようにして、年利平均5%で運用すれば、最終的には5,600万円になる。これにより、老後の生活が安泰になる。ただし、子供が成人を迎えるまでと、受け取る際には田川に住んでいることが条件となる。

田川の人口が増える、または維持できることで、老後にそれだけの財産を築ければ、地域の消費も活性化するのではないかと考えている。
市民・・後藤寺校区・40代福祉・高齢者支援
2026.10.01
後藤寺の川食をほかの店でも良いので再開して欲しい。高齢の母が買い物難民で困ってます。
移動販売とかよりも、そちらを優先して欲しい。
建物もあるのに勿体ない。
この声に意見を届ける
市外・40代地域イメージ・ブランディング
2026.10.01
最近の色々な問題で、市外からの田川市に対するイメージがかなり低下しているように思います。市長も若い方が就任したので、たがわ市とひらがなに変えたらイメージアップになると思います。
市民・・弓削田校区・20代地域活性化・スポーツ振興
2026.10.01
アビスパ福岡が大好きです。
ぜひ、フレンドリータウン協定をアビスパ福岡とも結んでください!!アビスパ福岡とのフレンドリータウン協定を結ぶことで、田川市のイメージ向上や地域特産品のPR、サポーターの増加など多くの効果を期待できます!
市民・・答えたくない/わからない・30代経済的負担軽減
2026.10.01
市営団地に住む30代未婚の単身入居者です。最近、給料が上がったにもかかわらず、家賃が入居時の1.5倍にまで上昇しました。1月に引っ越しを決めていますが、同じ棟の入居者は50代後半から70代の方が多く、半分以上の部屋は空き家です。周りの方からは、若い自分が出ていくと組長や掃除に不便が出ると心配されています。

給料に伴って家賃が上がるシステムには賛成ですが、最低賃金の状況を考慮しているのか疑問です。入居時の年収換算で0.7倍と1.5倍の精査が不十分に感じます。昔は人気で空き家待ちの団地だったことを考えると分かる対応ですが、入居者が減っている今、早急に家賃を上げて追い出されるのは複雑な思いです。13年住んでいますが、新しく入居された方は2部屋だけで、亡くなったり引っ越しされた方は4部屋もいます。

実家は田川市ではないため、今後の田川市はあまり関係がありませんが、同じ境遇の方がいると思います。物価は上昇しているのに生活は楽にならず、家賃だけが上がる状況では、市営団地に住み続ける利点はないと感じています。この気持ちをどこに話せば良いのか分からなかったので、このブロードリスニングは良いと思いました。
市民・・鎮西校区・20代安全な通学・移動
2026.10.01
夜になると、大音量のバイクや車が集まって走っていることがあり、とても困っている。時には、路肩に何台か止めて、追い抜いた後に私たちの車を挟むように走ることもあり、威圧感を感じることがある。家に帰っても、夜中に近くを走るため、騒音がひどくて睡眠を妨げられることもある。
今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。

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10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

あなたの声を聞かせてください

入力した声は、投稿前に必ず聴くAIが内容を読み取り、確認のための質問を1問お返しします。
投稿の最後に、地区・年代などの属性をお聞きします。

✦ 投稿する文章を確認してください

聴くAIが、あなたが話した内容だけを使って読みやすく整えました。必要なら自由に修正できます。

分析レポート

公開中の「みんなの声」をAIで整理・可視化します。レポートの更新は必要なタイミングで実行できます。

AI分析
現在 316件の声をもとに分析しています最新の声が反映されています。

進捗について

寄せられた声のまとまりごとに、その後の動きを確認できます。

まだ更新はありません。

背景情報

このテーマについて考えるための前提情報です。資料やリンクをもとに、住民の方にもわかりやすく整理します。

背景情報

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。
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