今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

みんなの声

すべて安全な通学・移動37経済的負担軽減34交通・移動環境21地域交流・コミュニティ12子どもの居場所・遊び場12教育・学習支援12福祉・高齢者支援8歩道・道路環境5防災・安全対策4インターネット環境改善2商業施設の充実2地域経済活性化2政治・行政の透明性2行政透明性・責任2AI教育・活用支援1インターネット環境整備1カフェ・交流スペース1カフェ・休憩スペース1カフェ・飲食店の充実1キャッシュレス決済環境1コミュニケーション・名称改善1コミュニティバス・公共交通改善1スポーツ・トレーニング環境1スポーツ・運動施設1デジタル環境改善1ふるさと納税・地域産品1まちづくり・景観改善1不動産・住環境改善1不妊治療・子育て支援1交通・バス環境改善1交通・公共交通改善1交通・移動環境整備1健康・福祉施設の充実1働き方支援・就労環境1公共交通の活性化1公共施設・インフラ整備1公共施設・サービスの充実1公共施設の維持管理1医療・健康サービス1商業地域再開発1商業施設・娯楽環境1商業施設・店舗の充実1商業施設の活性化1商業施設誘致1商業活性化・地域振興1図書館・学習環境の整備1地域イメージ・ブランディング1地域コミュニケーション改善1地域サービス・アクセス改善1地域振興・特産品1地域文化・祭りの振興1地域活性化・イベント1地域活性化・スポーツ振興1地域活性化・まちづくり1地域活性化・商業施設1地域活性化・商業誘致1地域活性化・市政改革1地域活性化・施設利用1地域活性化・施設利用提案1地域活性化・施設提案1地域活性化・経済振興1地域活性化・観光促進1地域活用・イノベーション1大学生の居場所・地域活性化1娯楽・レクリエーション施設1子どもの居場所・支援1子育て支援・育成環境1家庭ごみ処理・環境改善1市政・広報活動1市街地整備・活性化1市長との交流イベント1建物管理・環境整備1情報発信・広報1文化・アートイベント1文化・アート活動支援1温浴施設・リラクゼーション1環境問題・公害対策1耕作放棄地・空き家対策1若者向け施設・交流スペース1行政・公共施設の改善1行政透明性・責任追及1観光・地域活性化1観光振興・地域活性化1買い物環境改善1遊び場・スポーツ施設の充実1遊休地活用1飲食・カフェ環境1飲食・店舗の充実1飲食・食文化の充実1飲食店・カフェの充実1飲食店・飲食環境1駅・交通施設の活用1駅周辺整備・利便性向上1
市民・・鎮西校区・20代安全な通学・移動
2026.10.01
夜になると、大音量のバイクや車が集まって走っていることがあり、とても困っている。時には、路肩に何台か止めて、追い抜いた後に私たちの車を挟むように走ることもあり、威圧感を感じることがある。家に帰っても、夜中に近くを走るため、騒音がひどくて睡眠を妨げられることもある。
市民・・答えたくない/わからない・30代地域コミュニケーション改善
2026.10.01
民度が低いと感じることがある。特に、市役所の職員に対して高圧的な態度を取る人が多いと感じる。窓口でのやり取りを見ていると、職員が丁寧に対応しているのに、相手が感情的になっている場面をよく目にする。こうした状況を見ると、地域全体の雰囲気が悪くなってしまうのではないかと思う。もっとお互いに敬意を持って接することができれば、より良いコミュニケーションが生まれるのではないかと感じる。
市民・・金川校区・50代安全な通学・移動
2026.10.01
星美台に住んでいます。自宅から出て広い道に出るT字路で、ミラーを付けてほしいと以前から訴えていますが、なかなか設置されません。ミラーがある場所とない場所があり、事故が起こってからでは遅いと思っています。安全のために早急に対応してほしいです。
市民・・猪位金校区・40代地域サービス・アクセス改善
2026.10.01
移動スーパがあったら便利が良いです、本屋もあったらよいです?アクセスが悪いのでよくしてほしいです
市民・・後藤寺校区・30代交通・公共交通改善
2026.10.01
田川発の列車を電車にして欲しい
ICカードの使用・タッチ決済(チャージも含む)が出来るようになって欲しい
市民・・鎮西校区・30代飲食・食文化の充実
2026.10.01
餃子の王将ができたらいいなと思っている。安くて美味しい中華が飯塚まで行かなくても食べられるようになると嬉しい。
市民・・伊田校区・30代カフェ・飲食店の充実
2026.10.01
スタバがほしい
市民・・弓削田校区・40代安全な通学・移動
2026.10.01
家の前の道は一直線で、車が飛ばすことが多くて困っている。お年寄りや通学中の学生が歩いているから、事故が起きてしまってからでは遅いと思う。減速帯があれば、少しでも安全になるのではないかと感じている。
市民・・答えたくない/わからない・30代教育・学習支援
2026.10.01
いじめやヤングケアラーなどの理由で小学校や中学校に通えない児童生徒のために、仮想空間で授業を受けられるようにしてほしい。筑豊地区の学力は福岡県内でも低いと聞いている。親の収入が高く、学力の高い子供たちは早くから私立の学校に通い、そのまま市外に出てしまう。田川市は数年前から先進的に子供たちへタブレットを準備しているが、もっと活用すべきだと思う。

仮想空間での出席が認められるかは、学校の種類や自治体の教育委員会の方針、在籍校との取り決め、法整備など多くのハードルがある。しかし、田川市に生まれ育つ子供たちの自己肯定感や学力向上、将来の夢の実現、さらには田川市の未来のために、ぜひ検討してほしい。

具体的には、自宅で自身のアバターを使って授業に出席し、自分の意見を発信できる仕組みがあれば良い。学校からの通知も仮想空間内の掲示板で確認できるようにする。日本初の試みとして、親も仕事中にアバターで授業参観に参加できるとさらに良いと思う。毎日学校に登校できなくても、仮想空間で出席していることで自信がつき、いずれは月に1度、週に1度の登校が可能になるかもしれない。

教師側から見ても、仮想空間で出席している生徒がいれば、実際に家を出たのか心配して通学路を探し回る必要がなくなる。これにより、通常業務外の負担も軽減されるだろう。
市民・・答えたくない/わからない・40代建物管理・環境整備
2026.10.01
隣の閉業した飲食店からツタが伸びてきている。2階部分のベランダから刈り込み鋏が届かない家の外側の換気扇にも入り込んできている。持ち主と連絡が取れず、どこに相談していいか迷っている。さらに、換気扇の回り方に不具合が出てきている。困っている。
市民・・弓削田校区福祉・高齢者支援
2026.10.01
高齢者がもっとコミュニティバスを利用しやすくなることを願っている。自宅からバス停までの距離が遠いと感じることが多く、バスの本数も少ないため、移動が不便に思う。タクシーのように気軽に利用できると、もっと便利になるのではないかと思う。
市民・・答えたくない/わからない働き方支援・就労環境
2026.10.01
柔軟な働き方ができる場所を作ってほしい。働きたいと思っていても、見た目では分からない病気や精神疾患、家庭の事情などで就労に繋がりにくい人がいる。そういう人が在宅で働けたり、時間の調整がしやすい環境がある、事情をオープンにしても働きやすい場所があれば、就労に繋がっていくのでは、と思う。
またそういったことを相談しやすい場所を作るなど、市として環境作りを進めてほしい。
市民・・田川校区・40代経済的負担軽減
2026.10.01
ひとり親家庭で、収入が少ないために家賃が上がって困っています。生活をやりくりするのが本当に大変です。光熱費などの支払いも遅れてしまい、ますます厳しい状況になっています。
市民・・後藤寺校区・40代商業施設の充実
2026.10.01
近くにスーパーがないので、スーパーをもう少し建てて欲しい。ドラッグストアは沢山あるけど、スーパーでしか買えない物もあるので、スーパーをお願いしたいです。
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市民・・答えたくない/わからない経済的負担軽減
2026.10.01
防犯灯について、現在は自治体の加入が自由なため、防犯灯の管理や料金の負担が一部の住民に頼っている状況です。これを一括で行政が管理してほしいと思っています。引き落としができないため、集金が手間になっており、役員決めも自治体がないために行われていますが、欠席が多くて困っています。市税から一括で担っていただけると助かります。
市民・・鎮西校区・40代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
何年か前から市民球場でプロ野球選手の自主トレや野球教室が開催されています。今年の開催日の予定を市のインスタで公開してほしいです。子供たちが楽しみにしていますし、開催日がわかれば、子供たちにしっかり伝えることができます。
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市民・・伊田校区・50代耕作放棄地・空き家対策
2026.10.01
市内の耕作放棄地や空き家について気になっています。耕作放棄地の雑草が延び放題で、近隣住民には迷惑がかかっています。持ち主の問題だとは思いますが、誰の持ち物かは一市民にはわかりません。景観も損なわれており、衛生的にも良くありません。市役所は固定資産税を徴収しているはずなので、何らかの対策をしてもらいたいです。

さらに、耕作放棄地はカラスの巣になったり、虫が大量に発生する原因にもなっています。セイタカアワダチソウなどのアレルギー性の植物もあり、アレルギーを持っている人には非常に辛い状況です。
市民・・伊田校区・40代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
数年前、プロ野球選手が市民球場に来てくれたおかげで、子供が生で練習を見ることができ、野球に興味を持ち始めました。子供たちのスポーツや体を動かすイベントが増えて、とても嬉しいです。これらのイベントが継続的に行われることを期待しています。市民の健康や子供たちの体づくりにもつながると思いますし、田川市のイメージアップにも寄与することを祈っています。小学3年生の野球母です。
この声に意見を届ける
市民・・弓削田校区・50代駅周辺整備・利便性向上
2026.10.01
田川後藤寺駅の利用者の利便性を向上させてほしい。小倉や博多方面への送迎がスムーズに行えるよう、駅周辺の整備が必要だと感じている。ICカードが利用できるようになれば、桂川や新飯塚まで車で行く人が後藤寺駅を利用するようになるのではないかと思う。これにより、列車到着時間帯の渋滞や近隣住民への迷惑駐車の解消にもつながるはずだ。

周辺には、わかりやすい一定時間無料の駐車場や月極駐車場、ロータリー、タクシー乗り場が必要だと考えている。また、飲み物や常温で販売できる軽食を扱うショップもあれば便利だと思う。これらの整備が進めば、駅の利用がもっと快適になると期待している。
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市民・・後藤寺校区・40代歩道・道路環境
2026.10.01
歩道の雑草を刈ってほしいです。
ボサボサすぎて歩けません。
それと路肩が狭すぎて自転車の運転が怖いので路肩の幅を拡張して欲しいです。
路肩と歩道の整備をよろしくお願いします
市民・・答えたくない/わからない・30代安全な通学・移動
2026.10.01
光回線未整備地域の早期解消と高速通信インフラ整備の促進を求めます。近年、テレワークやオンライン会議、電子申請、遠隔医療、防災情報の取得など、高速かつ安定した通信環境が求められています。インターネットの環境整備をお願いします。
災害発生時には、避難情報や気象情報の迅速な取得、家族との連絡手段の確保が必要です。安定した通信環境は市民の安全・安心を守るためにも不可欠です。市内に光回線が未整備の地域が残っている現状は、地域間のデジタル格差を拡大させる要因となっています。誰もが住む場所に関係なく、等しく高速通信サービスを利用できる環境を整備することは、市民生活の向上だけでなく、持続可能な地域づくりにも重要です。
市民・・金川校区インターネット環境整備
2026.10.01
光回線の市内全域整備をお願いしたい。現在、光回線が来ていない地域に住んでいるため、携帯の電波も悪く、Wi-Fiも安定していない。ネット環境が整っていないと、何事に関しても不便を感じる。特に、電子申請などが増えている今、インターネットがないと本当に困る。どうか、光回線の整備を進めていただけるようお願い申し上げます。
市外・50代ふるさと納税・地域産品
2026.10.01
田川市のふるさと納税返礼品に「ぶどう」「梨」「いちじく」を追加して欲しい
インターネットで「田川市名産×果物」を検索すると「イチゴ」と上記3果実が表示されるが、ふるさと納税サイト「さとふる」で捜索する限りでは「返礼品の果実はイチゴのみ」である
出来れば複数の果実を返礼品に加えて欲しい
12月に納税したいと思っているので、早期実現を希望します
市外・50代地域文化・祭りの振興
2026.10.01
伊田の神幸祭はとても魅力的だ。ふるさと納税の返礼品として、神輿を担がせてくれるような取り組みがあればいいなと思っている。どこかの市町村では、そんなことをやっていたような気がする。地元にはこのような祭りがなく、神輿を担ぐことに強い憧れがある。
市民・・伊田校区・40代経済的負担軽減
2026.10.01
市内に県立大学があることは、自治体にとって非常にありがたいことだと認識しています。東高校跡地の整備はもちろんですが、大学生の暮らしをより良くするための施策にも取り組むべきだと考えています。具体的には、大学卒業後に市内に留まる場合の補助金制度や就職支援が必要だと思います。これらの取り組みが、学生にとって魅力的な環境を作り出し、移住定住の促進や地域の活性化にもつながると信じています。
市民・・伊田校区大学生の居場所・地域活性化
2026.10.01
東高校跡地の使い道を検討する際に、県立大生のことを第一優先に考えてほしい。
県立大生の買い物が便利になったり、大学生が望む飲食店、雑貨店など、せっかく田川市に来てくれた県大生が楽しめる、くつろげるような場にしてほしい。
県大生で賑わえば、他世代の人達、他地域の人達も集まってきて、中心市街地の活性化に繋がると思う。
市民・・答えたくない/わからない・40代安全な通学・移動
2026.10.01
田川市内の歩道は草が多く茂っていて歩きづらい。市道、県道、国道を問わず、草刈りは年に1~2回程度しか行われていない。特に子供や高齢者が歩く際には、車から見えづらくて非常に危険だ。草が車道側まで伸びているため、車にも傷がついてしまうことがある。

歩道の幅が狭い場所もあり、草が小学校低学年の肩くらいまで伸びているところもある。ガードレールが途中で切れているため、歩道が狭く、高齢者や子供が草を避けるために車道に出てくることがある。雨など天候が悪いときには、服を濡らしながら歩いている人もいる。特に小中学生の登下校時には、安全な通行が求められる。国や県と連携して、草刈りの頻度を上げるか、草刈りをしなくても済むような対策を講じて、子供や高齢者が安全に歩ける環境を整えてほしい。
市民・・後藤寺校区・50代地域交流・コミュニティ
2026.10.01
田川警察署が移転する予定で、周辺には文化センターや青少年ホール、ゆめっせ、伊田浄水場など、老朽化が進む施設が並んでいる。市では新庁舎の建設を検討しているが、新庁舎だけでなく、既存の公共施設の将来的な利活用についても考えてほしい。田川警察署周辺を一体的に整備すれば、かなりの広さがあり、新庁舎に加えてホールや子ども向けの施設なども一緒に整備できると思う。後藤寺と伊田の中心市街地の中間地点に位置しているため、街の活性化にも寄与するはずだ。
市民・・答えたくない/わからない・30代商業活性化・地域振興
2026.10.01
201号線バイパスを活性化してほしい
大抵大きなバイパス沿いは色んな店があるのに、田川市内の場合は何もなく、飯塚⇔北九州のただの通過点に過ぎない。
空き店舗も目立ち、せっかくの大きな道なのにもったいない。
飯塚からトンネルを抜けて一番目立つのはパチンコ屋・・・
車が一番多く止まっているのもパチンコ屋・・・
夜も光が強いのはパチンコ屋・・・

もっといろんな店が集まり、賑わうバイパスになってほしい。
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市民・・中央校区・30代歩道・道路環境
2026.10.01
草が伸びて歩道が狭いとそこを歩けず、車道を歩かなければならない道が多い。曲がりカーブなどは車が突っ込んできそうで怖い。

車の走行量が多い場所
市民・・弓削田校区・50代交通・移動環境
2026.10.01
田川後藤寺駅、田川伊田駅でIC乗車が出来ずに不便です
博多駅でIC乗車しても田川下車時に精算出来ず、無賃乗車状態になります
JR九州様のお仕事ですが、市からも正式に依頼していただけると助かります
よろしくお願い致します
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市民・・答えたくない/わからない教育・学習支援
2026.10.01
田川市内の光回線未整備地域を早急に解消してほしい。市が国や福岡県、通信事業者と連携し、高速で安定した通信インフラの整備に向けた調査や支援を行うことを強く望んでいる。

インターネットは、道路や水道、電気と同じように市民生活や地域経済を支える重要な基盤だ。しかし、長年にわたり光回線が利用できず、固定通信回線を使った高速で安定したインターネット環境が整備されていない。住民はホームルーターやモバイル回線に頼らざるを得ず、利用者数や電波状況、天候の影響を受けやすく、通信速度の低下や接続の不安定さが頻繁に発生している。

地域住民は何年も通信環境の不便を強いられ、デジタル化が進む現代社会において、他の地域で当たり前に享受されている通信環境を持てない状況が続いている。このような長年の不利益は地域間の情報格差を拡大させ、市民生活の質や将来の地域発展にも深刻な影響を及ぼしている。

新型コロナウイルス感染症の流行時には、学校でオンライン授業が導入されたが、通信環境が不安定だったため、授業に正常に参加できない日が続いた。通信が途中で切断されたり、映像や音声が途切れたりすることで、子どもたちは本来受けるべき教育を受けられない状況に陥った。教育を受ける権利や学習環境は居住地域によって左右されるべきではない。通信インフラの整備状況によって教育格差が生じることは、デジタル社会において看過できない重大な課題だ。

また、近年はテレワークやオンライン会議、電子申請、遠隔医療、防災情報の取得など、高速で安定した通信環境が求められる社会へ急速に移行している。光回線が利用できないことは市民生活の利便性を損なうだけでなく、企業誘致や地域産業の振興、移住・定住促進、地域経済の発展にも大きな不利益をもたらしている。災害発生時には、避難情報や気象情報の迅速な取得、家族との連絡手段の確保が重要であり、通信インフラの整備が急務だ。
市民・・後藤寺校区・50代防災・安全対策
2026.10.01
後藤寺バスセンター跡の活用をお願いしたい。街の一等地が廃墟と化していて、危険なだけでなくイメージも悪い。建物の倒壊による直接的な危険性があるし、事件や犯罪を誘発する間接的な危険性も感じている。市の中心部の再開発をぜひ進めてほしい。
この声に意見を届ける
市民・・田川校区・50代健康・福祉施設の充実
2026.09.30
田川市には何故でっかい健康ランドがないのですか?

高齢者も多いですし市外からも田川に来る動機に繋がると思います。大任町には大きな温泉があるのに田川市にない。これは七不思議です。
市民・・伊田校区・30代娯楽・レクリエーション施設
2026.09.30
田川市にはボウリング場も映画館も無く娯楽がないです涙

日常にないです

ストレスが溜まる一方
市民・・猪位金校区・40代安全な通学・移動
2026.09.30
田川市は街灯が少なく夜が暗く怖いです!!

帰り道です、、、

この前は転びました、。
今回のテーマ

みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~

このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。

背景情報を確認するテーマの前提や関連資料を、投稿しながら確認できます+

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。

あなたの声を聞かせてください

入力した声は、投稿前に必ず聴くAIが内容を読み取り、確認のための質問を1問お返しします。
投稿の最後に、地区・年代などの属性をお聞きします。

✦ 投稿する文章を確認してください

聴くAIが、あなたが話した内容だけを使って読みやすく整えました。必要なら自由に修正できます。

分析レポート

公開中の「みんなの声」をAIで整理・可視化します。レポートの更新は必要なタイミングで実行できます。

AI分析
現在 317件の声をもとに分析しています最新の声が反映されています。

進捗について

寄せられた声のまとまりごとに、その後の動きを確認できます。

まだ更新はありません。

背景情報

このテーマについて考えるための前提情報です。資料やリンクをもとに、住民の方にもわかりやすく整理します。

背景情報

10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜

 10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。

 「ブロードリスニング」という⾔葉は少し聞き慣れないかもしれませんが、⼀⾔で⾔えば「市⺠の皆さんの声で、街の未来を動かしていく取り組み」です。

「なぜ始めるのか? 」

 これまでも市役所では様々な形でご意⾒を募集してきましたが、「わざわざ市役所へ⾏くのは⼤変」「意⾒を投稿しにくい」といったお声もあり、幅広い御意⾒を集めにくいという課題がありました。
 そこで今回、早稲田⼤学デモクラシー創造研究所や⼀般社団法人 Maniken の御協⼒のもと、最新の AI 技術を活⽤して、皆さんの声をより広く、⼿軽に拾い上げる新しい仕組みを導入することにいたしました。

「こうだったらいいな」という声をお聞かせください

 まとまった意⾒や難しい提案である必要は全くありません。日々の暮らしの中で感じる⼩さな声の中にこそ、これからの田川市を変える⼤切なヒントが隠されています。
* 「もっと公園にベンチがあったらいいな」
* 「夜道の街灯をもう少し明るくしてほしい」
* 「子育て世代が集まれる場所が増えたらいいな」
 
 こうした身近な「困りごと」や「アイデア」を、ぜひ自由にお寄せください。AIを活⽤することで、⾒落とされがちな「⼤切な少数意⾒」もしっかりと拾い上げます。

「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」

 声をいただいて終わりにはしません。寄せられた声がその後どのように市政に活かされているか、その進捗状況についても、責任をもって皆さんに御報告してまいります。
 あなたの「声」が、田川市の未来を動かす⼤きな⼒になります。皆さんの⽣の声をお聞かせいただけること、心よりお待ちしております。
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