みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~
聴くAIは、住民の声を集め、AIで整理・可視化し、政策づくりにつなげるためのブロードリスニング環境です。
10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜
10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。
「なぜ始めるのか? 」
「こうだったらいいな」という声をお聞かせください
「寄せられた声は、市政へしっかりと活かします︕」
みんなの声
ICカードの使用・タッチ決済(チャージも含む)が出来るようになって欲しい
仮想空間での出席が認められるかは、学校の種類や自治体の教育委員会の方針、在籍校との取り決め、法整備など多くのハードルがある。しかし、田川市に生まれ育つ子供たちの自己肯定感や学力向上、将来の夢の実現、さらには田川市の未来のために、ぜひ検討してほしい。
具体的には、自宅で自身のアバターを使って授業に出席し、自分の意見を発信できる仕組みがあれば良い。学校からの通知も仮想空間内の掲示板で確認できるようにする。日本初の試みとして、親も仕事中にアバターで授業参観に参加できるとさらに良いと思う。毎日学校に登校できなくても、仮想空間で出席していることで自信がつき、いずれは月に1度、週に1度の登校が可能になるかもしれない。
教師側から見ても、仮想空間で出席している生徒がいれば、実際に家を出たのか心配して通学路を探し回る必要がなくなる。これにより、通常業務外の負担も軽減されるだろう。
またそういったことを相談しやすい場所を作るなど、市として環境作りを進めてほしい。
さらに、耕作放棄地はカラスの巣になったり、虫が大量に発生する原因にもなっています。セイタカアワダチソウなどのアレルギー性の植物もあり、アレルギーを持っている人には非常に辛い状況です。
周辺には、わかりやすい一定時間無料の駐車場や月極駐車場、ロータリー、タクシー乗り場が必要だと考えている。また、飲み物や常温で販売できる軽食を扱うショップもあれば便利だと思う。これらの整備が進めば、駅の利用がもっと快適になると期待している。
ボサボサすぎて歩けません。
それと路肩が狭すぎて自転車の運転が怖いので路肩の幅を拡張して欲しいです。
路肩と歩道の整備をよろしくお願いします
災害発生時には、避難情報や気象情報の迅速な取得、家族との連絡手段の確保が必要です。安定した通信環境は市民の安全・安心を守るためにも不可欠です。市内に光回線が未整備の地域が残っている現状は、地域間のデジタル格差を拡大させる要因となっています。誰もが住む場所に関係なく、等しく高速通信サービスを利用できる環境を整備することは、市民生活の向上だけでなく、持続可能な地域づくりにも重要です。
インターネットで「田川市名産×果物」を検索すると「イチゴ」と上記3果実が表示されるが、ふるさと納税サイト「さとふる」で捜索する限りでは「返礼品の果実はイチゴのみ」である
出来れば複数の果実を返礼品に加えて欲しい
12月に納税したいと思っているので、早期実現を希望します
県立大生の買い物が便利になったり、大学生が望む飲食店、雑貨店など、せっかく田川市に来てくれた県大生が楽しめる、くつろげるような場にしてほしい。
県大生で賑わえば、他世代の人達、他地域の人達も集まってきて、中心市街地の活性化に繋がると思う。
歩道の幅が狭い場所もあり、草が小学校低学年の肩くらいまで伸びているところもある。ガードレールが途中で切れているため、歩道が狭く、高齢者や子供が草を避けるために車道に出てくることがある。雨など天候が悪いときには、服を濡らしながら歩いている人もいる。特に小中学生の登下校時には、安全な通行が求められる。国や県と連携して、草刈りの頻度を上げるか、草刈りをしなくても済むような対策を講じて、子供や高齢者が安全に歩ける環境を整えてほしい。
大抵大きなバイパス沿いは色んな店があるのに、田川市内の場合は何もなく、飯塚⇔北九州のただの通過点に過ぎない。
空き店舗も目立ち、せっかくの大きな道なのにもったいない。
飯塚からトンネルを抜けて一番目立つのはパチンコ屋・・・
車が一番多く止まっているのもパチンコ屋・・・
夜も光が強いのはパチンコ屋・・・
もっといろんな店が集まり、賑わうバイパスになってほしい。
車の走行量が多い場所
博多駅でIC乗車しても田川下車時に精算出来ず、無賃乗車状態になります
JR九州様のお仕事ですが、市からも正式に依頼していただけると助かります
よろしくお願い致します
インターネットは、道路や水道、電気と同じように市民生活や地域経済を支える重要な基盤だ。しかし、長年にわたり光回線が利用できず、固定通信回線を使った高速で安定したインターネット環境が整備されていない。住民はホームルーターやモバイル回線に頼らざるを得ず、利用者数や電波状況、天候の影響を受けやすく、通信速度の低下や接続の不安定さが頻繁に発生している。
地域住民は何年も通信環境の不便を強いられ、デジタル化が進む現代社会において、他の地域で当たり前に享受されている通信環境を持てない状況が続いている。このような長年の不利益は地域間の情報格差を拡大させ、市民生活の質や将来の地域発展にも深刻な影響を及ぼしている。
新型コロナウイルス感染症の流行時には、学校でオンライン授業が導入されたが、通信環境が不安定だったため、授業に正常に参加できない日が続いた。通信が途中で切断されたり、映像や音声が途切れたりすることで、子どもたちは本来受けるべき教育を受けられない状況に陥った。教育を受ける権利や学習環境は居住地域によって左右されるべきではない。通信インフラの整備状況によって教育格差が生じることは、デジタル社会において看過できない重大な課題だ。
また、近年はテレワークやオンライン会議、電子申請、遠隔医療、防災情報の取得など、高速で安定した通信環境が求められる社会へ急速に移行している。光回線が利用できないことは市民生活の利便性を損なうだけでなく、企業誘致や地域産業の振興、移住・定住促進、地域経済の発展にも大きな不利益をもたらしている。災害発生時には、避難情報や気象情報の迅速な取得、家族との連絡手段の確保が重要であり、通信インフラの整備が急務だ。
高齢者も多いですし市外からも田川に来る動機に繋がると思います。大任町には大きな温泉があるのに田川市にない。これは七不思議です。
日常にないです
ストレスが溜まる一方
帰り道です、、、
この前は転びました、。
みなさんの ”リアルな声" 大募集!~「困った」から「こうしたい!」まで、自由な意見を聴かせてください~
このテーマについて、日ごろ困っていること、実際に経験したこと、こうなったらよいと思うことを教えてください。
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10 月 1 ⽇スタート︕
「⽥川市ブロードリスニング」〜あなたの「声」が、⽥川の未来を動かす〜
10 月 1 日からスタートする新しい取り組み「田川市版ブロードリスニング」についてお知らせいたします。
「なぜ始めるのか? 」
「こうだったらいいな」という声をお聞かせください
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