Maniken〜地域経営のためのあたらしいマニフェスト研究所〜

Maniken監修eラーニング講座 地方創生カレッジ「地域資源を活かした新しい地域経済の創り方」のご案内

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一般社団法人Maniken
地域経営のためのあたらしいマニフェスト研究所
事務局

一般社団法人Manikenがコンテンツ監修・制作を行った「地方創生カレッジ*」の講座「地域資源を活かした新しい地域経済の創り方」が開講されました。
*地方創生を推進する上で必要な知識を 学べるeラーニング講座。

この講座は、「地方創生2.0」が掲げる「稼ぐ」地域経済に焦点を当て、「山形県西川町」「栃木県茂木町」「京都府和束町」の3つの事例について、現場で奮闘するキーマンへのインタビュー形式の動画として制作しました。

自治体職員の皆様をはじめ、地域づくりや事業に関わる民間事業者の方が、ご自身のまちで実践してみよう、と思っていただけるような構成にしております。詳細・動画は地方創生カレッジウェブサイトをご覧ください。

ユニット1 地方創生2.0で重視される「稼げる地方」の実現とは:概説・事例の全体紹介
ユニット2 「稼ぐ」をまちのキーワードに 山形県西川町の事例
ユニット3 地域課題をビジネスに変える社会起業 栃木県茂木町の事例
ユニット4 お茶を核とした農業ブランド化とインバウンド戦 京都府和束町の事例

講座のエッセンスを、数分程度に凝縮した動画コンテンツ「カレッジ3分間ラーニング」はこちら

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