Maniken〜地域経営のためのあたらしいマニフェスト研究所〜

2月10日「生成AIで地方議会を変革する」【生成AI活用議会研究会設立記念シンポジウム】を開催します

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一般社団法人Maniken
地域経営のためのあたらしいマニフェスト研究所
事務局

10月に立ち上げた「生成AI時代の地方議会研究会」の設立記念シンポジウムを2月10日(火)に早稲田大学日本橋キャンパスにて開催します。 また、同日午前中には「地方議会を変革する生成AI活用講座~地方議員がゼロから始めるChatGPT~(初級編)」を開催します。

リンク: 地方議会を変革する生成AI活用講座~地方議員がゼロから始めるChatGPT~(初級編)

現在、生成AIをはじめとするテクノロジーの進化はすさまじく、人々の行動や社会常識を大きく変化させ始めています。 民主主義の基盤である地方議会、そして地方自治体の現場においても例外ではなく、その在り方や役割が問われ、新しい段階への進化が、多くの人々に予感されています。

地方自治・地方議会の現場でも、将来に向けた生成AIと地方議会のあり方が問われ、その姿を提示していく役割が期待されています。 まさに、実際の現場からの叡智の結集が求められ、それに応えていく必要性を感じ、新しい姿を描き示していくために、この研究会の場を立ち上げるものです。

シンポジウムはさまざまな事例紹介とともに「生成AIで地方議会を変革する」宣言の起点として、是非多くの皆様にご参加いただきたく、下記のとおりご案内致します。

■日 時  2026年2月10日(火) 14時~16時00分

■場 所  コレド日本橋5F 早稲田大学日本橋キャンパス(ホール)

■対 象  地方議員

■定 員  70名(先着)

■参加費  5,500円(税込)

■次 第  14時00分 開会(司会:西川裕也)

      14時02分 主催挨拶&趣旨説明(中村 健)

      14時20分 全国事例紹介(各25分:15分プレゼン+10分質疑応答)

      ①    選挙での活用事例(伊藤よしのり:葛飾区議&林紀行:日本大学教授)

        葛飾区議選での活用事例と成果の検証

      ②    一般質問での活用事例(横山秀人:飯舘村議員)

        質問後の振り返りと次につなげる分析

      15時10分 生成AIは地方議会の何を変えるのか?(シンポジウム)

      パネラー    :佐藤  篤 議員(墨田区議会)

              :村崎 浩史 議員(大村市議会)

      コーディネーター:林  紀行(日本大学法学部教授)

      15時45分 活動宣言(阿部善博:相模原市議会)

      15時52分 クロージング(辻ひろし:登別市議会)

      16時00分 閉会

      ※終了後  懇親会開催(参加希望者は申込フォームより事前申込・参加費5,500円※税込)

■オンライン配信について:原則会場開催ですが、簡易的な配信を行う予定です(参加費は同額)。申込フォームより「★シンポジウムオンライン(簡易配信)チケット」をお求めください(後日のアーカイブ配信は現時点で予定していません)。

■主 催  一般社団法人Maniken(お問い合わせ:コンタクトフォーム
■協 力  早稲田大学デモクラシー創造研究所

注意事項:
・申込期日(1月31日)以降のキャンセルはキャンセル料(100%)を申し受けます。
・領収書の発行はPeatixにて行ってください。(説明はこちら

【オプション講座のご案内】

 

■日 時 2026年2月10日(火) 11時~13時

■場 所 コレド日本橋5F 早稲田大学日本橋キャンパス(教室11)

■対 象 設立記念シンポジウムへリアル参加される地方議員の方

■講 師 林 紀行(日本大学教授)・西川裕也(NTTアドバンステクノロジ)

■定 員 30名(先着)

■参加費 5,500(税込)

■主 催  一般社団法人Maniken(お問い合わせ:コンタクトフォーム
■協 力  早稲田大学デモクラシー創造研究所

注意事項:
・申込期日(1月31日)以降のキャンセルはキャンセル料(100%)を申し受けます。
・領収書の発行はPeatixにて行ってください。(説明はこちら

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